行列のできる店:日光天然かき氷の蔵元「松月氷室」
真夏の
炎天下100人以上の人が
並んでいます。このものすごい行列は、天然水でつくるかき氷で有名な日光市の蔵元「松月氷室」です。
軽井沢・長瀞とならんで天然かき氷が食べられる、日光市の「松月氷室」は、全国で五軒しかない天然氷製造販売のお店で、明治27年の創業です。
本業は氷の卸しですが、人との交流を通じて天然氷を知って貰おうとかき氷の販売もやっています。
日光の湧き水を自然の冷気でゆっくりと凍らせていった天然氷を使っています。
11:45に100名以上の行列の最後尾に並びました。
炎天下です、
店の外には日陰がなく、店では日傘を貸し出していますが、この日傘が後で役に立つとはこの時は知りませんでした。
霧降高原のHご夫妻が、真向いに味で評判の「ウナギ屋」と「蕎麦屋」があるので、そこで食事されながら待つのがお奨めですよと教えてくれました。
あいにく、ウナギ屋は休業でしたが、そば屋が開いています。
かき氷店「松月氷室」の左奥が蕎麦処「梅谷」です。こちらで交替に食事をして行列待ちをすることにしました。
気さくな女将さんで、お子さんがさいたま市在住ということで話が弾み「松月氷室」のことを色々教えていただきました。
昔は、学生さん相手のこおり屋さんで地元のリピーターで繁盛していましたが、約10年前に映画の山本監督が来られてから全国的な人気になったようです。
パパとママが行列待ちしている間に、孫と一緒に「もり蕎麦」と「鉄火巻」で腹ごしらをして行列に備えます。
全国ブランド「今市」のお奨め蕎麦屋さんだけあって、「梅谷」は蕎麦も鮨も旨かったです。
外は、炎天下だった天気が急変してきたようです。
大雨です。突然の激しい雨と雷ですが、それでも行列ができています!
パパとママから、交替です。
お店で貸してくれる日傘が、雨傘に変わりました。1時間近く並んでいるうちに後ろの若いカップルと会話をするようになりました。
お二人は、軽井沢も長瀞も食べたことがあり、天然氷の蔵元は全国に5軒しかなく、そのうち3軒が日光市にあるので天然かき氷の本家本元はこちらだと言っていました。
期待が膨らみます。
炎天下と豪雨の中(火責め水攻め)、よく頑張りました。
13:40にようやく店内に入れました。(約2時間)すだれ越に外の行列が見えます。
軽井沢・長瀞のような、洒落た喫茶店風には程遠い天井の高い倉庫のような店内です。
いかにも「昔からやってます」という雰囲気丸出しで、レトロ感100%です。
壁には日光の氷室の様子のパネルと、年代物の切氷機を見ると明治創業の歴史を感じます。
メニューを見てシロップの種類の多さに驚きます。定番メニュー以外にも、スペシャルメニューが壁に貼られています。
値段は¥300~¥500位と格安のようです。(妻とママの弁)
果実系のシロップは普通のかき氷より酸味が強いのでミルクがけにすると美味しいと事前勉強してきています。
メニューを決めるのに5分程かかりました。食べ物になると優柔不断な家族です。
・抹茶小豆(400円)+ミルクかけ(+50円)
・モモ&ピーチ(350円)+ミルク(50円)
・レインボー(300円)+ミルク(50円)
・生みかん(500円)+ミルクかけ(50円)
・抹茶黒蜜(450円)+ミルクかけ(50円)
注文はテーブルにあるメモ帳に食べたいメニューを書いて、店員さんに渡します。
最初に、ママの頼んだ「抹茶小豆+ミルク」がきました。
まず、見て驚きます。
写真でわかるとおり、おっきい大盛りです!笑えるぐらいに大きくて驚き!
盛られた氷を見ると氷のつぶつぶがなく。粉雪のようにフレイク状に層をなしています。
次がなかなかきません
内緒でそ~と厨房を覗いて見ると、
氷かきの機械が超スローで回っていて器に盛っていくのですが、--人分に4~5分掛かっています。
ようやく5人分が揃いました。
「生みかん+ミルクかけ」を、そ~とスプーンで食べてみます。ふんわりやわらか。すっと口の中でなくなります。
不思議なのはこのふわふわ氷、一番上からもう味がついてるんです。
だから下からシロップももってこなくても、そのまま食べて味がします。どうやって作ってるのでしょうか???
大きいけれど、すぐに口のなかで溶けていくのでペロリと完食できました。
天然の氷って、溶ける温度が普通の氷とは違うらしく、頭のキーンって痛みがまるっきしないです!
とにかく細かい雪を食べているような感覚でした。
普通のカキ氷とは食感と美味しさが全然違います。
孫はミラクルな色彩の「レインボー」です。
家族で色んな味を交換し合いましたが、どれも甲乙つけがたい美味しさでした。
お会計は、5人で2250円です。
軽井沢・長瀞に較べ3~4割安いようで、また、この大盛りなので、行列ができるのも無理はありません。
炎天下と豪雨の中2時間並んでも後悔は全くありませんでした。
番外
カキ氷の他に、本業の天然氷も売っています。
天然氷は通常の氷と比べて格段に溶けづらいので
「天然氷のロックアイス」にすると、最後までお酒の旨さを堪能出来るそうです。
住所:栃木県日光市今市379
電話:0288-21-0162
営業:11:00~18:00 月曜定休・日曜営業
友人で、霧降高原に住む素敵な
Hご夫妻が、高原の四季を綴った「霧降通信」で紹介しています。
日光の背景を交え、食べた時の食感や風情が、きめ細やかに表現されております。
お忙しい中、最後までご覧いただき誠にありがとうございました。
頂ければご縁は大切にさせていただきます。
お時間の、ある方は
こちらもどうぞ!
行列のできる店シリーズ
行列のできる店の秘密を解き明かしに超人気店を訪問してみました。
1、丸の内タニタ食堂
2、築地の超人気店「寿司大」
3、日本橋:天丼「金子半之助」で4時間並ぶ
炎天下100人以上の人が
並んでいます。このものすごい行列は、天然水でつくるかき氷で有名な日光市の蔵元「松月氷室」です。軽井沢・長瀞とならんで天然かき氷が食べられる、日光市の「松月氷室」は、全国で五軒しかない天然氷製造販売のお店で、明治27年の創業です。
本業は氷の卸しですが、人との交流を通じて天然氷を知って貰おうとかき氷の販売もやっています。
日光の湧き水を自然の冷気でゆっくりと凍らせていった天然氷を使っています。
11:45に100名以上の行列の最後尾に並びました。
炎天下です、店の外には日陰がなく、店では日傘を貸し出していますが、この日傘が後で役に立つとはこの時は知りませんでした。
霧降高原のHご夫妻が、真向いに味で評判の「ウナギ屋」と「蕎麦屋」があるので、そこで食事されながら待つのがお奨めですよと教えてくれました。
あいにく、ウナギ屋は休業でしたが、そば屋が開いています。
かき氷店「松月氷室」の左奥が蕎麦処「梅谷」です。こちらで交替に食事をして行列待ちをすることにしました。
気さくな女将さんで、お子さんがさいたま市在住ということで話が弾み「松月氷室」のことを色々教えていただきました。
昔は、学生さん相手のこおり屋さんで地元のリピーターで繁盛していましたが、約10年前に映画の山本監督が来られてから全国的な人気になったようです。
パパとママが行列待ちしている間に、孫と一緒に「もり蕎麦」と「鉄火巻」で腹ごしらをして行列に備えます。
全国ブランド「今市」のお奨め蕎麦屋さんだけあって、「梅谷」は蕎麦も鮨も旨かったです。
外は、炎天下だった天気が急変してきたようです。
大雨です。突然の激しい雨と雷ですが、それでも行列ができています!パパとママから、交替です。
お店で貸してくれる日傘が、雨傘に変わりました。1時間近く並んでいるうちに後ろの若いカップルと会話をするようになりました。
お二人は、軽井沢も長瀞も食べたことがあり、天然氷の蔵元は全国に5軒しかなく、そのうち3軒が日光市にあるので天然かき氷の本家本元はこちらだと言っていました。
期待が膨らみます。
炎天下と豪雨の中(火責め水攻め)、よく頑張りました。
13:40にようやく店内に入れました。(約2時間)すだれ越に外の行列が見えます。
軽井沢・長瀞のような、洒落た喫茶店風には程遠い天井の高い倉庫のような店内です。
いかにも「昔からやってます」という雰囲気丸出しで、レトロ感100%です。
壁には日光の氷室の様子のパネルと、年代物の切氷機を見ると明治創業の歴史を感じます。
メニューを見てシロップの種類の多さに驚きます。定番メニュー以外にも、スペシャルメニューが壁に貼られています。
値段は¥300~¥500位と格安のようです。(妻とママの弁)
果実系のシロップは普通のかき氷より酸味が強いのでミルクがけにすると美味しいと事前勉強してきています。
メニューを決めるのに5分程かかりました。食べ物になると優柔不断な家族です。
・抹茶小豆(400円)+ミルクかけ(+50円)
・モモ&ピーチ(350円)+ミルク(50円)
・レインボー(300円)+ミルク(50円)
・生みかん(500円)+ミルクかけ(50円)
・抹茶黒蜜(450円)+ミルクかけ(50円)注文はテーブルにあるメモ帳に食べたいメニューを書いて、店員さんに渡します。
最初に、ママの頼んだ「抹茶小豆+ミルク」がきました。
まず、見て驚きます。
写真でわかるとおり、おっきい大盛りです!笑えるぐらいに大きくて驚き!
盛られた氷を見ると氷のつぶつぶがなく。粉雪のようにフレイク状に層をなしています。
次がなかなかきません
内緒でそ~と厨房を覗いて見ると、
氷かきの機械が超スローで回っていて器に盛っていくのですが、--人分に4~5分掛かっています。
ようやく5人分が揃いました。
「生みかん+ミルクかけ」を、そ~とスプーンで食べてみます。ふんわりやわらか。すっと口の中でなくなります。
不思議なのはこのふわふわ氷、一番上からもう味がついてるんです。
だから下からシロップももってこなくても、そのまま食べて味がします。どうやって作ってるのでしょうか???
大きいけれど、すぐに口のなかで溶けていくのでペロリと完食できました。
天然の氷って、溶ける温度が普通の氷とは違うらしく、頭のキーンって痛みがまるっきしないです!
とにかく細かい雪を食べているような感覚でした。
普通のカキ氷とは食感と美味しさが全然違います。
孫はミラクルな色彩の「レインボー」です。

家族で色んな味を交換し合いましたが、どれも甲乙つけがたい美味しさでした。
お会計は、5人で2250円です。
軽井沢・長瀞に較べ3~4割安いようで、また、この大盛りなので、行列ができるのも無理はありません。
炎天下と豪雨の中2時間並んでも後悔は全くありませんでした。
番外
カキ氷の他に、本業の天然氷も売っています。
天然氷は通常の氷と比べて格段に溶けづらいので
「天然氷のロックアイス」にすると、最後までお酒の旨さを堪能出来るそうです。松月氷室 (しょうげつひむろ)データ
住所:栃木県日光市今市379
電話:0288-21-0162
営業:11:00~18:00 月曜定休・日曜営業
追記:霧降通信での紹介記事
友人で、霧降高原に住む素敵な
Hご夫妻が、高原の四季を綴った「霧降通信」で紹介しています。日光の背景を交え、食べた時の食感や風情が、きめ細やかに表現されております。
霧降通信:並ぶ
1年前、宇都宮でパルコシネマが 「ブェナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」を上演した時、妻に誘われて行っだら開場前に長蛇の列です。
並ぶのが大嫌いな私が帰ろうど言い、妻が譲らず、私はふくれ面で立っていました。ところが始まるとたちまち画面に引き込まれてしまい、70才、80才の出演者たちの歌声の魅力、うねるような映像の流れに感動し、 「私が目星を付けた映画に間違いないんだがら。」と自慢顔の妻に、ごめんなさいと謝りました。
出演者たちも半分は帰らぬ人となってしまいましたが、今でも時友DVDで見たくなる傑作映画の一つです。
さて、昨年の夏、また並びました。雑誌に今市の天然氷のかき氷を食べさせる店、「松月」が紹介されていました。
特に暑かった日の午後、行ってみることにしました。
お店の周りを待ち人が囲んでいました。店の外には日陰がなく、店では日傘を貸し出しています。
待ち時間は1時間とのこと。「かき氷でⅠ時間待ちか、止めよう」と私。「文句言わないの!」と妻。しぶしぶ待つこと、50数分、やっと席に案内されて待たされた訳が分かりました。
店員はたくさんいるのですが、氷を削っているのは店主らしきご老体一人。氷かきの機械が超スローで回っていて器に盛っていくのですが、--人分に4~5分掛かっています。
席について注文してからきらに待たされで、ついに運ばれてきだ抹茶ミルク、スプーンにガソとすくってロにしたら、スーッと溶けるのです。改めて盛られた氷を見ると氷のつぶつぶがない。フレイク状に層をなし、器を傾けるとそのフレイクがバランスを失って崩れる風情。口中で優しく溶ける食感は経験したことのない満足感を与え・てくれ、炎天下での時間待ちのいらだちは一気に解消しました。
この店の氷は天然氷です。気泡のない堅い氷でこそのフレイク状なのでしょう。そして山の清水を使った氷なのですから、天然水のうまさも大きな要素でしょう!
天然氷の製造は現在、秩父と軽井沢と日光の3地区のみとのこと。私が子供の頃、昭和30年頃前後、日光の鳴虫山から流れ出る志度淵川に沿って氷り池がいくつもあって、オタマジャクシを取ゲに行くとイモりがいて、その赤い腹を気味悪がっていました。タニシやカワニナやトンボのヤゴもいて、夏はギンヤンマやオニヤンマが舞っていました。
夏の氷り池はけしてきれいなものではありません。もちろん夏はかき氷を食べました。けれどもそれが氷り池産出のものとは意識しませんでした。天然氷のうまさなど分かりません。
どこで食べでも天然氷なのですから。うまさは店のおばちゃんがシロップを多くしてくれるか、小遣いを少じ無理してュンデンス三ルクを加えるかに掛かっていました。
隣席のお孫さん連れの男性が話しかけてきました。「ここのは頭が痛くなんねえんだよね。俺は口に入った氷が下あごで溶けちまって、上あごに触るひまがないからだと思うんだよ。」なんか分からぬ話ですが、かき氷を食べたとき頭にキーンとくる感覚が懐かしく思い出されました。
お忙しい中、最後までご覧いただき誠にありがとうございました。
頂ければご縁は大切にさせていただきます。お時間の、ある方は
こちらもどうぞ!行列のできる店シリーズ
行列のできる店の秘密を解き明かしに超人気店を訪問してみました。
1、丸の内タニタ食堂
2、築地の超人気店「寿司大」
3、日本橋:天丼「金子半之助」で4時間並ぶ
H24:天然かき氷店の最新事情
今年の夏(H24)は猛暑が続き、連続真夏日が記録更新(53日)したそうです。この暑さで首都圏の「かき氷店」が大繁盛しています。
中でも、東京谷中にあるかき氷専門店「ひみつ堂」は3~4時間待ちの大行列ができることで大きな話題になっています。H24.8の平日に、人気の秘密をしりたくて訪問して見ました。
・訪問レポート:行列のできる店:東京谷中☆天然かき氷専門店「ひみつ堂」天然かき氷専門店「ひみつ堂」↓クリック
そこには、日光「松月氷室」を上回る人気の秘密が!
ブログ気持玉
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Excerpt: おおもりさんでラーメンを食べた後は、来月末公開のプリキュアの映画のチケットを買いに、フォーラム那須塩原へ。 前売り特典のバッグをいただき、娘は超ご機嫌です。 用事が済んだ後は、いよいよ本日の目的、.. Weblog: ゆなママ日記 racked: 2012-09-22 11:06


















この記事へのコメント
2時間は厳しいですよね
都合により暫くブログを休みます。
いろいろ有難う御座いました。
夏だけの営業でしょうか?
お蕎麦屋も気になります。
そうそう、営業の時期も夏だけなんですかね。
でも、夏の暑いときに食べるから美味しいんでしょうね。
天然のカキ氷、一度食べてみたいです。
せいぜい30分ぐらい・・・う~んそれも難しい(笑)
性分でしょうか並ぶのはどうもだめですね。
写真のカキ氷で満足です。ごちそうさまでした。
ここが噂の!?やっぱりすごい行列なんですね。炎天下&にわか雨の中、お疲れさまでした。
暑い思いをした後でいただくカキ氷は最高だったでしょうね~~~
聞かれてもいないのに、私だったら何注文しようかな♪なんて・・・(笑)はい、もちろん抹茶アズキミルクで~す
本当においしそうですね。いつか必ず行ってみたいものです
並ぶって男性苦手ですよね!
たかが、かき氷で(笑い)
そう、思っていましたが、食べてみたら苦労が報われましたよ!
市民農園、継続して借りられるといいですが!
ブログの休眠寂しいですが、早く復帰されることを願っています。
お盆の最中でしたんで二時間待ちの大行列だったんですよ
夏だけではなく、通年やっているようです。
百聞は一食にしかずですから、是非いらしてください
なでしこjapanの化粧筆セット、幸運にも予約できましたが配送が品薄で遅れるようです。
炎天下と豪雨で、火責め水責めの二時間でしたが、蕎麦を食べたり、並んでいる人同士で妙に連帯感ができたり面白かったですよ!(笑い)
追っかけで列をなしている人の心理が少し判ります。
夏以外も営業していますよ!
男性は、行列苦手ですよね!
特に関西人は気が短いので、私はブログで「行列のできる店」シリーズをテーマにしていますので職業としての使命感です。(笑い)
いやはや、2時間大変でした。
いつもの、居酒屋シリーズと違って「かき氷」ですから、でも待った甲斐がありました!
抹茶小豆+ミルクは人気メニューでしたよ!
しかし、腹ごしらえをしてのかき氷、すごいです。
えー2時間待ちの価値がありました。
いい水と職人技のコラボレーションが生み出した絶品のかき氷でした。
途中、腹ごしらえして正解でした!
並ぶ方も大変でしたが、作るほうも丹精こめた一品一品の手作りですから深い味わいがありました。
味のチェイス悩んで当然ですよね!
2時間も並んだんですから、最後の詰めですから(笑い)
たかが「かき氷」に、2時間信じられないでしょう?
行ったのは、お盆の最盛期ですから
紅葉のイロハ坂の帰り道でも、娘さんと寄って見てください
きっと娘さん、感動しますよ!
このボリュームで、この値段ですか!安いですね~
日傘といい、この値段といい、作り方といい、とても良心的なお店ですね。
その上、とても美味しそう~と思ったら、やはり美味しいんですね。
もっと早く知っていたら、今年の夏、日光の杉並木を走ってきたので、行って見て食べてみたかったです(^.^)
でも、我が家の夫は、2時間、並んでくれるかなぁ~(^_^;)
今夏、日光行かれたのですね!
惜しかったですね
実は清兵衛も、毎シーズン日光へ行ってますが
耳寄り情報を聞いたのは始めてでした
私の友人「霧降高原のH夫人」のように、ご主人をリードして是非、噂のかき氷お食べになってください!
かき氷、美味しそうです~♪
2時間待ったそうですが・・。
待つだけの価値があったようですね。
雨にも負けず炎天下にも負けず・・。
美味しいかき氷を堪能しましたね。
秩父では 食べたことあります。天然氷は日光からのお取り寄せだったのですね。(*^_^*)
銀座ナミの料金でしたよ。桃のシロップが抜群でした。
ホント、食べ物になると雨にも負けず炎天下にも負けず・・
ですから
この情熱が、本業や学業にあればいいのですが(笑い)
天然かき氷の美味しさを皆さんに知ってもらいたい、そんな一途な気持ちでやっているような感じを受けました。
値段と日傘に、そして近所の評判から、本当に天然かき氷の本家本元です。
ここのかき氷は美味しそうな割に凄く安いんですね。
5人で2250円とは・・・驚きです
確かに混んでる理由も分かります。
少し涼しくなってきたので近々いってみたくなりました。
でも、涼しいとかき氷という気持ちにならないのが玉に瑕です・・・
霧降高原にも、天然かき氷あったんですね!でも「松月氷室」が本家本元ですね!
アメーバブログとウェブリブログが、もっと交流できると友人の輪が拡がりますが、でもブログ運営会社は競争ですから、エンドユーザの利便性より自社の会員獲得の優先ですから仕方ないですか?
人気レストランへ並ばず入店できる方法はいかがでしょうか?
https://www.youtube.com/watch?v=fXvtKVLM1uw