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zoom RSS 東北復興 秘湯温泉とおしんのロケ地巡り、気仙沼の今は!

<<   作成日時 : 2016/03/11 23:41  

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東北は今年で震災5年目です。
秘湯温泉研究会の仲間3人と3泊4日の東北復興支援旅に行ってきました。
旅のテーマは

  1、日本一自炊宿の大沢温泉と大正ロマンの趣の銀山温泉へ
  2、NHK連続テレビドラ「おしん」のロケ地を訪ねて!
  3、東北の名物料理に、三陸の旬の新鮮な魚を食したい!
  4、東日本大震災、三陸気仙沼の復興の様子は!

東北自動車道をひた走り、NHK朝ドラ「どんと晴れ」で一躍観光名所になった岩手県の小岩井の一本桜に着いたのが朝方です。

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晴れていれば岩手山バックに絵になる一本桜が見られるはずでしたが、あいにくの雪曇りです。

旅に出たらその土地の名物料理が無性に食べたくなります
岩手県と言えばわんこ蕎麦、城下町盛岡市で明治40年創業の老舗蕎麦店東家(あずまや)にやってきました。

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店内に入ると、吉永小百合の大人の休日倶楽部のポスターが!その土地の空気まで味わってこその「名物」と、旅情と食欲をそそる言葉にテンションが高まります。小さなお椀に入ったわんこ蕎麦が次々と運ばれてきます。

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「はい、じゃんじゃん!どんどんと!」と給仕さんの掛け声でピッチが上がります。100杯以上食べた人には木のお札がもらえます。お札欲しさにわんこそば105杯をみごとに平らげましたが?開店と同時にご一緒した、県内から来られた仲良し美人三人組も頑張っています。

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いつのまにか競争になり、215杯も平らげ勝利のGUTポーズを見せてくれたお嬢さんには完敗です。(爆)

    秘湯温泉   大沢温泉    

東北は何処に行っても温泉天国ですが!
岩手県/花巻温泉郷にある大沢温泉にやって来ました。     

大沢温泉は、ホテル並みに大きく綺麗いな山水閣、茅葺き屋根が風情のある菊水館、自炊のできる湯治屋の三つの施設からなっています。

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今夜お世話になるのは昔ながらの湯治場の雰囲気を残した湯治屋(自炊館)です。築200年の建物はまるで江戸時代にタイムスリップしたようです。

何はともあれ!まずは温泉です。
7つの温泉がありますが、まずは橋を渡って対岸にある南部の湯に向かいます。灯りにともされた雪景色はノスタルジーを感じます。

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自炊部だけで57部屋もある日本最大の自炊湯治宿で、2階の灯りのともった角部屋が今夜の私達の部屋です。(左)

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川に面した開放的な混浴の露天風呂「大沢の湯」が一番人気です。(右)

広すぎる自炊館の設備をウォチしに館内を巡ると

    上左 大きな共同自炊場
    下右 半自炊のかたへ、ご飯・蕎麦の配膳所 
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    下左 帳場と談話室(ありし日の宮沢賢治の滞在写真が!)
    下右 食事処「やはぎ」  

そろそろ夕食の時間です。
湯治部は昔ながらの自炊スタイルの方が殆どです。

さすが自炊部です。立派な共同炊事場が完備され、食器も鍋も揃えられ食材を持ち込むだけです。水道をひねると温泉の熱いお湯が出てきます。レトロな鉄製のガス自動販売機に10円玉を入れると7〜8分間ガスも出てきます。

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自炊のメニューは調理が簡単な鍋です。MY菜園から持ってきた野菜(ネギ・白菜・水菜)と地元で買ったシイタケ・鶏肉・白子を具材に、器用なYさんとSさんが調理を始めました。

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自炊場は、お客同志の触れ合いがあります。一週間以上湯治している泊老婦人から漬物(自家製)をいただいちゃいました。10畳の趣のある和室には石油ストーブが赤々と燃え、炬燵も温まっています。

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炊事場から出来上がった料理を運び始めました。ほうれん草のお浸し、トマトのスライス頂いた大根漬けと並びメインの鍋とホッケ焼きも炊事場で出来上がったようです、質素な料理ですが手作りの肴で飲む酒は何よりの贅沢です。外は今もシンシンと雪が降っています。

  映画   おしんのロケ地を訪ねる! 

雪降る大沢温泉を後に、かまくらの横田市を通り鳥海山山麓を日本海に出て、江戸時代に北前船で栄えた酒田市に向かいます。

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山形県には明治40年、貧しい農村で生まれた少女「おしん」の一生を描くドラマのロケ地があります。

映画:おしん 日本はこの涙で強くなった



山形県観光情報ポータルに「おしんロケ地マップ」がありました。二日目はそのマップを辿って酒田市から最上川を辿って銀山温泉に向かいます。

酒田市

米どころ庄内の米の積出港として賑わった酒田のシンボル山居倉庫にきました。白壁、土蔵づくりの米の倉庫が9棟並び、夏の高温防止のために欅の大木が連なっています。

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山居倉庫は映画「おしん」のロケーション舞台になりました。

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敷地内には酒田市観光物産館「酒田夢の倶楽」、庄内米歴史資料館が併設され観光客で賑わっています。米俵と一緒におしんのオブジェが置かれていました。

国指定史跡 旧鐙屋(いかり屋)

江戸時代は日本海海運に大きな役割を果たした町年寄筆頭格として酒田を代表する廻船問屋でした。

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当時の鐙屋の繁栄ぶりは、井原西鶴の「日本永代蔵」にも紹介されたほどで、ドラマではおしんは口減らしのため鐙屋に奉公に出されていました。門前におしんが立っています。

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廻船問屋には全国から来た商い人が寝泊まりします。当時の台所の様子や豪華な食事を再現してました。

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町家造りの内部は土間に面して座敷と板の間が並んでいます。奥に進むと庭があり、まるでおしんが水汲みに現れたような懐かしさを覚えました。

最上川

酒田市を離れてから、松尾芭蕉の奥の細道で「五月雨を集めてはやし最上川」と歌われた最上川沿いを上流に進みます。

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最上川沿いの貧しい寒村で生まれたおしんが奉公先へ向かうため、船で川を下っていく別れのシーンが印象的でした。(ドラマでは!)

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最上川は今では船下りでも有名です。雄大な自然の中船頭の舟唄を聞きながらゆっくり下る芭蕉ライン定期航路があり、寒い冬にはこたつ船が人気だそうです。乗船所のある戸沢藩船番所に着きましたが、最終船は既に出発した後でした。

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いつかは新緑か紅葉シーズンにゆっくりきたいものです。最上川おしん弁当を食べに!

銀山温泉へ

雪の少なかった最上川流域を離れ山里に向かうと積雪が深くなり道路も狭くなります。ドラマでは、おしんは温泉で働く母親に会いに、けもの道のような雪深い中をさ迷い、着いた先が銀山温泉です。

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雪の舞う銀山温泉はまさにおしんの世界です。今夜お世話になる宿古勢起屋別館は温泉街の中心にあり銀山温泉では唯一の木造4階建です。部屋から対岸の木造高層建築の旅館街を眺めますが、夜ともなるとガス灯に照らされ更にその魅力を増し、ロマンチックな雰囲気を漂わせます。

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ノスタルジックを感じる温泉街には外国人の姿が目立ちます。川べりの足湯にも台湾人が入っていました。千と千尋の神隠しのモデルになったといわれ台湾の九份に街の雰囲気が似ています。

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朝食にはあの おしん飯 が出てきました。飽食の時代、いまじゃ大根めしのひもじさを忘れてますが世話好きの優しい仲居さんが、大根めしの作り方を教えてくれました。

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おしんの母親は、向かいの能登谷旅館で働いていたことも! (ドラマの中ですが)
郷愁たっぷりの大正時代の面影を残す銀山温泉で眼を引くのが旅館の壁にデザインされた鏝絵(こてえ)です。

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古山閣の建物正面を飾る鏝絵は、1年の行事を童話の絵本のような楽しさで描かれていました。まさに大正ロマンの趣が溢れていました。
政府が、今年を東北の観光復元元年するそうですが、東北は海外からのインバンド客はこれからのようです。でも山形には素晴らしい観光資源があります。世界68国で放送され海外でも大反響を呼んだ人気ドラマ「おしん」が!おしんブランドを活用して沢山の外国人観光客が訪れることを願っています。


気仙沼市へ

銀山温泉を出発して、鳴子温泉経由で世界遺産の中尊寺を観光して向かった先は三陸の気仙沼市です。

  世界一焼き魚の美味しい店   気仙沼/福よし  

有名なグルメ漫画「美味しんぼ」で世界一焼き魚の美味しい店が気仙沼にあると聞いていました。今夜は気仙沼復興食べ歩き、いつかは絶対に行きたいと思っていた「魚料理店 福よし」さんにやってきました。

津波で前の店は流され、新しい店は津波を考え2階に再建されました。木材をふんだんに使った古民家造りに温もりを感じます。どうやら、私たちが今夜の初客のようです。

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案内されたのは、一番人気の囲炉裏コーナーです。
炭火が赤々と燃え、串に刺された旬の魚がいまかと出番を待っています。

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メニューはお任せコースと単品が少し、お任せコースを注文しました。

  ・山菜の酢味噌あえ
  ・鱈白子
  ・烏賊の肝和え陶板焼き、
     (写真撮り忘れってしまった。)
  ・刺身盛り合わせ

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気仙沼港で水揚げされた旬の魚がたっぷり盛られ!どれもが甘くて美味し〜い!今まで食べた魚とは別物です。地元産の日本酒「福よし」とよく合います。

囲炉裏番が変わり、福よしの大将が鎮座しました。最初は無愛想でしたが会話が弾むと何とも優しい笑顔を見せてくれました。

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囲炉裏で丁寧に焼いた焼き魚が少しづつ出てきます。

肉厚の反り返ったホッケはジューシーです。
カレイはちょうど良い焼き加減で皮がバリバリ身がフワフワです。

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大粒の牡蠣とネギの串刺しは、味は濃厚でインパクトがあります。
かさごに似た風貌の吉次(キチジ)が登場!看板料理のことはあります。

まだまだ料理が出ましたが!もうお腹も心も一杯です。

壁には、大きな和紙に筆太の墨で書いた大将の手紙が貼られ生きる強さと、人に情けをかけることの大切さが語られていました。

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明日は震災の語り部さんから震災の話を聞くと知ると、よし俺が語り部をすると客席まで来て辛い震災の話を!「街が津波で全部流されてしまったこと、働き手が亡くなり老人と子供だけが残された家族が一番悲惨だった・・・」と聞いてると涙が止まりませんでした。

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でもいつまでも泣いてはいられない!大きな犠牲を払い津波で消えかけた街をいち早く復興しようと大将が先頭になっています。まだまだ苦難はこれからだと海の男の厳しさの中にも、優しい温かさも伝わってきました。
結局は、大将と意気投合してしまい一番最後の客になってしまいました。

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津波で消えた気仙沼の灯りも、今は少しづつ戻ってきています。
今夜は、気仙沼プラザホテルで宿泊です。露天風呂からの港の眺めが印象的でした。

震災の語り部

朝早く、気仙沼観光コンベッション協会から派遣された語り部のYさんがホテルに迎えに来てくれました。車に同乗して被害の大きかった港町通りを震災前のパネル写真と比べながら魚市場方面に進みます。

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園児含む400数十名が取り残された気仙沼市中央公民館が目の前に見えました。ロンドンから東京へとツイッターを介して情報がめぐり、孤立した被災者をヘリコプターで電撃的に救出した奇跡の実話を思い出していました。

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港周辺は、今はまだインフラを整備中で建物はまだこれからです。車道の脇に無残な車の残骸が残っています。Yさんの職場はこの近くで津波発生を知らせるサイレンを聞くと急いで近くの高台に逃れたそうです。

過去にいくども甚大な津波被害に遭ってきた三陸地方で、大地震がきたら人のことはかまわず一刻も早くめいめいが高台へ勝手に逃げろと津波てんでんこっていう言い伝えがあるそうです。

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高台に上り気仙沼湾を見渡しながら、気仙沼湾を襲った巨大な大津波の語りは臨場感が伝わってきます。もうとっくに案内時間(2時間コース)過ぎているのにYさんは笑顔の素敵な美人語り部さんでした。

三陸は世界の三大漁場の一つです。
震災で被害を受けた魚市場も今は復旧してました。

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昨夜いただいた福よしの新鮮な魚を思い出し、水揚げされたばかりの三陸の旬の魚介を家族・友人に沢山買い込み帰路に着きました。

 東北を旅するという支え方 

今日で東日本大震災から5年の歳月が流れました。
国土交通省(観光庁)の東北復興支援に共感して、五年かかりで東北を旅してきました!

       前回の旅:あまちゃんロケ地:三陸鉄道の旅 ← クリック
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今回の東北復興支援旅行も、豊かな自然に食、そして何よりも人の優しさに触れた旅でした。東北は、正味で本当に素晴らしい観光地です。
エンディングは、東北出身の俳優・歌手の方々が愛する郷土の復興を願って歌う!花は咲く!(NHK東日本大震­災プロジェクト)を聞いてくだされば幸いです。



しばらくブログを休眠していました。
何人の方々に心配いただきましたが無事生息しております。
震災の記憶を風化してはいけないと!今回ブログを再開しました。

お忙しい中お越しいただきありがとうございます。
ご縁は、大切にさせていただきます。


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コメント(14件)

内 容 ニックネーム/日時
お元気で良かったです。充実した記事には、いつも驚かされます。
清平さん、ご家族様が元気であれば、何もいりません。(笑)
私も精神的な復興を目指して頑張っていますが、あと何年かは必要な気がします。後ろ向きにならないように、努力しています。
ベランダ農夫
2016/03/12 22:05
本当にお久しぶりです
お元気そうでなによりです。
こうしてまたお会いできて嬉しいです
私は、心の復興が人々にとって真に大切な事だと思っております。そしてそれを願うばかりです。
ゆた
2016/03/12 22:48
お元気そうで何よりです!
いやあ 105杯・・お見事
って

牡蠣とネギの 串?!?!?!
 ♪( ´θ`)ノ
今回もイロイロ拝見いたしましたが
 一番わたし 釘づけになったらしい。
└|∵|┐高忠┌|∵|┘
2016/03/13 17:39
本当にお久しぶりです。
東北のいい旅をされたのですね。
大沢温泉は知りませんでいた。非常に風情のある温泉ですね。こちらの湯治屋、自炊場があるなんて驚きました。
私もまた東北へ旅をしたくなりました。
ミクミティ
2016/03/13 17:54
清兵衛さんの、小気味の良い軽快なタッチの旅行記、やっぱイイですね。(^^)
読んでいて、引き込まれました。
それに、アップ日が3月11日。
「東北復興支援旅」を、いまだに大切にされているのには頭が下がります。

そして、登場する「わんこそば」。
実は、未だ、食べた事がないんです。(^^ゞ
TVでは見てますが、「一杯 ⇒ 一口」とは聞いてますが、それでも100杯以上って…
なのに、このお嬢さん、215杯!\(◎o◎)/
見た感じ、普通のお嬢さんのような感じですが…清兵衛さん達と競争なさってたんですか?

こちらでは、昨年末から、ずっと、暖かかったのですが、やっぱり東北は雪景色。
秘湯と雪景色は、何とマッチする事でしょうか!
いつもの事ながら、自炊されるのが素晴らしいですね。

「おしん」といえば、30年以上前の朝ドラやったと思いますが、いまだに、おしん人気は根強そうですね。
今の朝ドラにも勇気、元気を頂けますが、これは、以前から変わらないものなんですね。
次々と登場するカットに懐かしさを感じます。

朝食での「おしん飯」、食べてみたいですね。
仰る様に、飽食の時代にこそ、こういった食べ物を味わう日があっても良いのでは?と思ったりします。

そして、豪華なお魚達!
タイやヒラメの舞踊りでしょうか!(^^)

あれから、もう、5年。
されど、まだ、5年。
神戸は、20年で一区切りの流れがありましたが、それでも、まだまだ不十分の所も多いです。
復興に向けての道は、まだまだ始まったばかり。
そういう意味でも、清兵衛さんの今回の企画は素晴らしいですね。(^^)
yoppy702
2016/03/15 11:23
清兵衛さん、お元気そうでなりより。
もう一年以上、どうしたものかと心配していました。
今回は東北へ行かれましたか?
わんこそば215 杯のお嬢さん、凄い。
ヒ ロ
2016/03/15 17:32
清兵衛さん、お久しぶりです!
帰省の度に女二人で一泊旅行をしている福島の友人に「次はわんこだよ〜」と言われてます。こういうところへ行くのかな〜?などと考えながら、清兵衛さんの旅のレポートを興味深く読ませていただきました。わんこ、何杯食べれるかな〜。
黎明
2016/03/18 06:24
清兵衛さん、お久しぶりです。
お元気で安心しました。3月11日の東北旅行記に、感動しました。
わんこそばから「おしん」を訪ねて、そして気仙沼と、思い入れのある旅でしたね。
いつもながらテーマのある旅そして、旅の記録ブログに感心するばかりです。
企画力そしてまとめ方には、いつもですがすばらしいです。
いろいろな知識を勉強することができました。ありがとうございます。
りりい
2016/03/20 17:16
清兵衛さん、お久しぶりです。

やっぱり清兵衛さんの記事は本物の雑誌を見ているようで、完成度が高く素敵ですねえ。

わんこそば、ボクも食べてみたいです。
koji
2016/03/27 09:02
久しぶりに清兵衛さんのブログを見ることが出来て嬉しいです。
私は石巻に2度ボランティアに行ったことがありますが、高速から見た福島も忘れられません。
夜になっても灯りの灯らない家々、荒れ果てた農地、原発の影響は深刻だと思いました。
東北の復興はまだまだです。風化させてないけないことだと思います。
100名山は完登されましたか?私はやっと85座です。
かっちゃん
2016/03/30 14:41
お久しぶりです!
いつもと変わらぬトーンで安心しました。
東北温泉旅ですか。
心温まるよい旅、いいですね。
ROKO
2016/05/05 16:38
こんにちは、上方の清兵衛様。
ともかくお元気で本当に良かったです。
お久しぶりに庄内にお立ち寄りになされ
まして清兵衛様もお国のお食事やおもて
なしを満喫なされたことでしょう。
庄内の皆さんもお喜びのようでしたね。
私も此の所何やかんやと・避難者をも
受け入れたりでPCもお休みしてました
お役目も終わり元の生活に戻ってます。
おや?何やら次のお役目が・・・・
でも時折たまて箱のお部屋も立ち寄っ
て下さいね。
たまて箱
2016/07/08 15:12
いやーお元気で何よりです。
ブログ友が、フアンが、待っていますよー。
昔旅した思い出が、よみがえってきます。
流風日記
2016/09/12 11:23
Thanks for finally writing about >_k_@_?_B_Pn__AC___I
_q_oC_/EFu_u_O <Loved it!
Micah
URL
2017/04/20 17:48

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