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zoom RSS ロケ地めぐり:八重の桜の会津の旅(歴史編)

<<   作成日時 : 2013/04/11 06:14   >>

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今から、ほんの140年前に、福島の人々におきた出来事です。
日本人にとって、桜は、今も昔も、平和のシンボルです。

幕末の、平和な会津に、
幹が8本に分かれている見事な桜の大樹がありました。

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会津の若殿さま、「松平容保」公御前での、追い鳥狩で、
八重が桜の木に登って見物し、草履を落としてしまうシーンがありましたね!

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福島出身の俳優「西田敏行」が演じる会津藩家老「西郷頼母」が、
ここは戦場だぞおぉ〜!と、八重を叱責します・・・・


話題の映画やドラマの舞台を訪ねるロケ地めぐりシリーズです。

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今年は、会津を舞台にしたTVドラマが二本ありました。(一本は進行中!)
       ・NHK      大河ドラマ「八重の桜」    1/6 放映開始
       ・テレビ東京  新春ワイド劇場「白虎隊」  1/2 放映

小泉進二郎の毎月の被災地訪問と、
東京都の東北応援支援(3千円補助)に背中を押され!
まだ、雪の降る二月に秘湯温泉研究会の仲間と、東北に旅しました!

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秘境の宿、野地温泉ホテルから、一転して
大河ドラマ「八重の桜」で沸く、福島県会津若松市にやってきました。

NHK大河ドラマ「八重の桜」オープニングナレーション

歴史は、勝者によって創られると言われます。
しかし、忘れてならないのは、
その裏には敗者たちの悲劇に遭遇した人達の刻んだ足跡があります。

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敗者、そして女性の視点から見つめた、もう一つの幕末の物語がありました。



幕末の歴史の舞台となった会津23万石の城下にやってきました。
鶴ヶ城が、真っ白な雪に覆われ秀麗な姿を見せています。

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鶴ヶ城のお堀脇に、
八重の桜をテーマにした大河ドラマ館ができています。
ここで、八重の生きた幕末「会津藩」の歴史を学ぶことにします。

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物語は八重が6歳から始まります。
小さな頃から性格が活発で男まさり、
父が藩の砲術師を勤めていたため鉄砲に興味をもちます。

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おとっさまあぁ〜、私もあ兄様みたいに鉄砲さ撃ってみでぇ〜!

だめだぁ〜女子は薙刀だ!
鉄砲は大きくて重くて女子には扱えねぇ!
ならぬものはならねぇ〜!と、父から一蹴されます。

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それでも、八重はあきらめません!
八重の熱意にうたれた、兄の覚馬が砲術の極意を教える決心をします。

八重の生家・山本家にあった射撃場「角場」が、ロマン館に再現されています。

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重さ4キロのスペンサー銃のレプリカで射撃を模擬体験できす。


歴史とは現在と過去の対話である・・・・E.H.Carr

大河ドラマ館と並んで、もう一人のナビゲーターに学びました。
ブロ友のミクミティさんが昨年の暮れに、一足早く「会津の観光大使」として、

歴史の旅&外出の記録(こちら

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会津の名所を、歴史と重ねた素晴らしい旅をしております。


2/下旬に撮影した写真と、NHKオンラインで借用した画像を中心に
140年前の歴史の舞台にタイムスリップさせていただきます。

 悲劇の始まり!京都守護職 
 
時は幕末、黒船が来航し世界の国々が日本に開港を迫りました。

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当時、江戸幕府の威信は低下し、
京都には尊王攘夷派の過激浪人らが集い、治安が悪化していました。

幕府は松平容保(綾野剛)に、会津の家訓
徳川宗家に忠勤を尽くすべし!)
を引き合いに出し京都守護職への就任を迫ります。

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家老「西郷頼母」が、薪(たきぎ)を背負って、
火の中に飛び込むようなものだと、守護職就任に大反対しますが!

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しかし、義に厚い容保は聞き入れず、
家老たちの猛反対を押し切り病弱の身をおして京へ向かいます。

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孝明天皇に忠誠を尽くした会津藩でしたが!
新撰組を配下におき、攘夷派を厳しく取り締まる中!

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倒幕の中心、長州藩に激しい憎しみをかわれていきます。
会津藩は否応なく、時代の波にのまこまれ、いつしか「朝敵」になっていきます。

平和だった会津藩でしたが!

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1868年、戊辰戦争が始まります。

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舞台は、福島県会津若松市です。

真っ白な雪に覆われた鶴ケ城の天守閣に昇り城下を見下ろしました。
城下は見渡すかぎり、白一色の世界です。

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大手門の方から、ごぉーと凄まじい軍馬の足音が聞こえてきます。
敵が攻めてきました。

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政府軍が鶴ケ城城下に突入した際、藩兵の主力は国境に配置されており、
お城を守っていたのは老人や婦女子が多いくらいでした。

城内に武器もありましたが!

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新政府軍の圧倒する近代兵器の前には、ものの数ではありません!
連日連夜、集中砲火を浴びます。

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戊辰戦争の時期、ちょうどアメリカの南北戦争が終わり、
そこで使われた武器弾薬が日本に大量に入り込んだようです。

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お城を落としてはならねぇ〜、ならぬことはならぬのです・・・と
八重はスペンサー銃(7連発)を持って、果敢に立ち向かっていきますが!
圧倒的な兵力の新政府軍に前には・・

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9月14日の総砲撃では、新政府軍の射程距離の長い
アームストロング砲などが火を吹き、天守閣などを直撃します。

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徳川幕府の責任を一身に背負い、賊軍の汚名を着せられた会津藩!
明治4年(1871)9月22日、
砲弾の痕もすさまじい会津鶴ヶ城が落城しました。


 もう一つの悲劇! 白虎隊 
 
時代劇ファンには人気の
TV東京の新春ワイド劇場が、今年は白虎隊を放映しました。
戊辰戦争の戦乱の中で、たくさんの若い命が奪われて行く悲しい物語です。

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白虎隊は、急速に迫る新政府軍に対して、国境で戦いを挑みますが
圧倒的な戦力の敵の前に次々と倒れていきます。
空腹と疲労で歩くことさえ難しい生き残りの16人が、
やっとたどり着いた飯盛山の山頂に登ると、城下は、火の海です。

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火炎に包まれた鶴ケ城の天守閣を見て
敵に捕まるのは殿様(容保)とご先祖さまに申し訳ないと
全員が自決を覚悟します。

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まだ、年ゆかない子供たちが自決していく様を見て
戦場に送り出した母親の心情を重ねると止めなく涙がでてきます。

何故、ここまで会津の武士(女子、子供も含め)は、強かったのでしょうか
始祖に二代将軍徳川秀忠の隠し子「保科正之」をもつ、会津藩は藩士の教育に非常に熱心でした。

文武両道の教え!

会津藩士の子弟は、10歳になると、文武の両教科を教授する総合学校「日新館」に入学し、刀・槍・弓・馬術・水練等の武道と、儒教を中心とした道徳教育を受けます。
その教育は、激烈を極めたと伝えられています。

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日進館に入る前の、六歳から九歳までの藩士の子供たちには、十人前後で「什 (じゅう)」と呼び集まりがあり「会津武士の子はこうあるべきだ。」という約束事を学ばせます。

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有名な「ならぬことは、ならぬものです」、
会津武士道を象徴する言葉は、ここで生まれました。

幕末、武士道が衰えていく中で、
幼い頃から文武両道の厳しい教育を受けた会津藩の軍事力と規律・使命感は
諸藩の中で別格だと言われていました。


 西郷田頼!の会津武家屋敷 


城下に、会津藩家老「西郷頼母」邸を復元した会津武家屋敷があります。
欅の木を使った豪壮な和様建築の表玄関を入ると、頼母の妻「千重子」が膝まづいて迎えてくれました。

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容保に京都守護職就任への反対の諫言をした
西郷頼母は、謹慎をさせられていました。
質素ながら、家族と仲睦まじく暮らし、
「日進館」の指導者として幼い少年たちの鍛錬を尽くしていました。

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お城が、総攻撃を受け落城寸前の時!

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西郷頼母の出陣した留守邸では、
気丈夫な妻・千重子(宮崎美子)が、
足でまといになるまいと最後の覚悟をしていました。

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自刃の間

西郷家の婦女子が自刃した再現の部屋です。一瞬凍りつきます!
誰もが喋るのを止め、説明書きをじっと読んでいました。

この部屋で、千重子は最後の用意を家族に促しました。
千恵子は自室に入り、2歳の季子を抱きます。

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まず、田鶴子(8歳)を刺し、驚いて泣き叫ぶ常盤(4歳)を
汝も武士の子なるぞ」とさとして刺したそうです。

自決の前に、水杯をあげ詠んだ辞世の句がありました。

会津婦道を詠った
  なよ竹の 風にまかする 身ながらも たわまぬ節の ありとこそきけ

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最後の場に及んで、冷静に辞世の句を詠める強さに心が震えました。
いつの時代でも、女性の強さが家庭や社会を支えているんですね!

妻の千重子を筆頭に婦女子全員一族郎党21人が全員自決を遂げました。

団子さし

奥の間に、福島地方に伝わる小正月の飾りつけがありました。
ミズキの若枝に団子をさし、稲穂に見立て五穀豊穣を願った祭りです。

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この間で、幼い田鶴子や常盤は母に甘えていたのでしょうか!
団子さしを見ていると、胸がしめつけられ涙がでて止みませんでした


 秘湯温泉あてクイズ 何処の湯宿 

前々記事の「東北秘湯温泉:雪景色の・・・」で、私たちが泊まった湯宿をクイズしました。覚馬(西島秀俊)と川崎尚之助(長谷川博己)の入浴シーンがあった温泉です。

    答えは、会津:東山温泉にある「新滝旅館」でした。

涙の歴史

最後まで江戸に忠誠を尽くした容保、その一途さが好きですが、
歴史は残酷でした。朝敵・賊軍となった会津藩は悲惨な結末を迎えました。

明治になっても賊軍という重い鎖を背負わされ辛い年月を過ごした会津市民でしたが、60年後に歓喜する出来事が起こりました。

松平容保公の孫「勢津子」様が秩父宮のに選ばれたことです。

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挙式前に里帰りされた
秩父宮勢津子妃殿下ご一家が泊まられた旅館が新滝でした。
この時、会津市民は、朝敵・賊軍と言われた
永年の汚名がやっと晴れたと、
涙して喜んだそうです。

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容保も入ったと言われる
千年の湯に身を沈めながら、歴史が織りなすドラマに涙しました。

会津さ来てくんなんしょ!

大河ドラマで、八重が登っている桜の木は撮影用のセットです。高さ7メートル、幹回り2メートルの巨木を美術スタッフが一か月かけて作ったようです。会津にに出かけてもこの桜はありませんが!

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お江戸では、花見が早かったです。
会津の桜も、例年よりは開花が早まるようです。
冬の寒い東北のサクラはひときわ鮮やかで雅びだそうです。

秀麗な鶴ヶ城を淡い桜色が彩り、4/20に桜祭りが催されます。
オープニングの八重の桜のモデルになった
樹齢600年の石部桜も田圃の中にどっしり咲いているはずです。

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ブームの観光地は実際に行くと看板倒れのところもありますが
会津は「うそをついてはなりませんと」という「什の掟」のお国柄です。

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八重の桜の会津の旅は、素晴らしい〜と、胸を張って保証できます。
今日は震災の日(11日)です。

続編:会津の食・街あるき編を4/26にアップしました。 →  (こちら

お忙しい中、最後までご覧いただきありがとうございました。
ご縁は、大切にさせていただきます。

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コメント(126件)

内 容 ニックネーム/日時
おはようございます。一番乗りでどうしよう〜と思いました(笑)鶴ヶ城は雪景色も素晴らしいですし桜の時も綺麗ですね。どちらの季節でもない時に訪れたことがあります〜。「会津の桜」を観ていて、歴史の流れで仕方がない事でしょうが、会津藩が巻き込まれていくのが可哀想に思っています。
とても内容充実なブログでいつもお手本にしたいと思っているのですが・・・私には無理ぃ〜でした(^^ゞ
今朝は玄関を開けたら雪でびっくりしました。
ひぐらし
2013/04/11 08:32
おはようございます
時の流れに翻弄された会津藩、読んでいると涙がこぼれてきますね。女子、子供までが自決を選ぶほど教育を受けていたようですが、やはり寂しく思います。
アメリカから入ってきた大量の武器…
どの様な理由があっても戦争を起こしてはならないと強く思いました。
歴史を知ったうえでの旅は、更に気持ちも入り思うところもあるでしょう、素晴らしい旅をされていますね(*^^)
東京都の東北応援支援3000円も有難いです、温かな支援だと思います。
福島地方の人達が、皆さん五穀豊穣のお祭り『団子さし』が出来る様になって欲しいです。
だるま
2013/04/11 09:35
大河ドラマの方は毎週観ていたので、ここで前半をなぞり、そうだそうだと頷くことができました。
「ならぬことは、ならぬものです」はそのまま引き継がれ、子供たちの躾にも使われているそうですね。
ただ、忠義を尽くすことで藩の命運を賭した藩主松平容保の行為は、現代であればどうなんだだろうと疑問に思います。
家老西郷田頼の無念に思う、身を切るような心情の方が大きく迫ってきますね。
幕末における藩の基礎を築いた藩主ですが、リーダーとしての資質が問われるポイントだと思いました。

今回も解りやすい説明と写真に魅入ってしまい、これで福島へ訪れる観光客が増えるといいなと思いました。
アルクノ
2013/04/11 09:37
おはようございます♪
ロケ地巡り、福島に行かれましたか。
八重の桜を見て、すこしでも福島に足を運ぶ人が増えて欲しいものです。
福島にはいい桜が沢山あります。
う〜ん、この時期、忙しいからなかなか出かけられないけど、こうやって紹介してくださる事で、福島の応援になります。
うちでも、福島の地蔵桜が今年花をつけました
笑みりん
2013/04/11 09:39
今から20年くらい前
会津へアポこそ取りましたが飛込み営業でお邪魔した先がありました。自分の売り込みたい品物をひとしきり説明した後の雑談の中で〇〇で困っているんだという話を聞き、それなら茨城のメーカーの製品が使えそうですと提案すると
相手の顔色がミルミル変わって 「何が悲しくて 裏切り者から物を買う必要があるんだ」と怒られたことを 今でもリアルに思いだします。

今年の大河!わたしも楽しみに拝見しているのですが
観ながら あの怒った社長さんは 元気かなあと
思いだすワタシですから。

なつかしいなあ・・・また、行きたいなあ
σ(゚ー^*) 会津!
└|∵|┐高忠┌|∵|┘
2013/04/11 09:53
涙なくしては出来ない旅ですね。
「八重の桜」は毎週観ていますが、実は高校生のころから幕末好きです^^;
最初は女子高生らしく新撰組(土方さん)から入りましたが色々読んで行くうちに、この時代の人々の真剣さに心惹かれるようになりました。勝てば官軍で会津はじめ徳川に忠義を尽くした人々を賊軍と決めつけられたのは悔しかったでしょう。日本の事、主君の事を己が信じるように守ろうとしただけなのに。。。
会津に行ったのはもう25年も前なのでもう一度行ってみたくなりました。
白うずら
2013/04/11 14:36
こんにちは。
NHKの大河は毎週楽しみに観ています。
実に詳しくて、知らなかったことも多く知識が広がります。
東京の大学に入学するまで18年間を会津若松市で過ごした主人は小学生の頃「ならぬものはなりません」と教えられたそうです。
昭和の時代でもそうだったのかと驚きました。
転勤で鹿児島に行った時はあえて会津出身とは言いませんでした。
昔、会津の温泉にはあちこち行きましたが、もう一度ゆっくりと浸かってみたいです。
みっちゃん
2013/04/11 15:35
すばらしい内容で引き込まれました。
毎週見ていますが更に引き付けられました。
じつは八重という女性は地元会津の人にとっては馴染みがあったわけではないそうですね。大河で初めて知ったという人も多いとか(私も)。ハンサムウーマンと言われた八重さん、彼女の清々しい生きざまをみると、今の時代を生きる勇気がわいてきます。
鶴ヶ城は桜の季節に訪ねています。白虎隊の悲劇の青年たちの写真を観た時は鳥肌がたちました。
南十字星
2013/04/11 15:48
福島は隣の県ですので私達は小学校の修学旅行は一泊二日で東山温泉に泊まって猪苗代湖の野口英世の生家や鶴ヶ城の白虎隊のお墓など巡るのが定番でした。
清兵衛さんの詳細なレポを見せて頂き、ナルホド々 そうだったのかと納得し涙しています。
もう一度これらを胸に福島を訪れたくなりました。
FUKU
2013/04/11 16:17
こんばんは。
 福島・・・私も仕事旅で郡山周辺を数回尋ねました。今こそ、仕事を離れて会津に出向きたくなりました。
リセット
2013/04/11 17:36
こんにちは
思わず見入ってしまいました。
敗者の涙の歴史があったんですね。
京都守護職就任は苦渋の決断、、、。
知りませんでした、、。
歴史の見方が変わりました。
すごい!
シグまろX
2013/04/11 18:03
じっくり拝見させていただきました。
判りやすい編集と解説に熱意と誠意を感じます。
これまで大河ドラマのヒーローは全国区の
歴史的ヒーローが殆どでした。その意味でも
「八重の桜」は注目に値すると思っています。
日本の近代化は会津藩の犠牲があって始まったと言っても過言ではないでしょう。龍馬一人がいれば近代化が図られたわけではありませんね。「八重の桜」が終わる時視聴者は知ることでしょう。近代日本へのターニングポイントとなった歴史的真実を。その点でも今回の編集記事は皆さんのいい参考資料になるのではないでしょうか。
テレビ東京の「白虎隊」は見られませんでしたが、勝新太カが若手俳優の頃主役を演じた「花の白虎隊」は今もしっかり記憶しております。
記憶に残る記録に胸が熱くなりました。

2013/04/11 19:21
清兵衛さん、いつもこったブログで流石です。
福島を応援したいですね。
東北の山も良い山があるので登りに行きたいです。
chiaki
2013/04/11 19:28
福島へ行かれたのですね。
雪のお城がすてきです。
私も行ったことありますが、地震の前でした。
ここは白虎隊でも有名ですね。
悲しい出来事です。
次回の街歩きも楽しみですね。
はるる
2013/04/11 20:16
今晩は。
以前から東北は理由が分からないのですが、
何度も訪ねたくなる所です。
もう少し若かりし頃、9月の28日から30日まで
友人たちと毎年東北に出かけていました。
出かけるための積み立てをして…ナイスミディパスを利用して。
会津若松市…拝見しながら思い出のページをめくっていました。
やろい
2013/04/11 20:25
こんばんは〜
140年前ですか。この時に生まれて無くてよかったな〜と思います。
武士の刀、鉄砲、女性や子供の生き方・・
その時代はそれが正義だったのでしょうが悲しいデスね。でも人間強いですね。
今の時代と比べ同じ日本人?と思ってしまいますね。
miyo
2013/04/11 20:51
会津と越後は上杉の時代から縁が深く、戊辰戦争でも官軍を敵に回した長岡藩の河井継之介は会津へ敗走する途中で息絶えました。その歴史から長岡の6年生の修学旅行先は会津で戊辰戦争についても学びます。
幕末の歴史の中で夫々の立場で必死に生きた人々のエネルギーを現代人も学ぶべきですね。
答え>東山温泉・・・予想は当たりましたよ〜♪
けっこちゃーん
2013/04/11 22:20
会津の鶴ヶ城、行ってみたいですが、遠いですね。
大河ドラマ「八重の桜」楽しみに見ております。時代の流れに巻き込まれていく会津の人たちがこれからどう生きていくのか目が離せません。
桜と鶴ヶ城、綺麗ですね。
eko
2013/04/11 23:43
 確か、会津藩は幕府側に付きましたが、仙台藩も幕府側だったと記憶しています。戊辰戦争で、家禄を減らされて、北海道の開拓に、追いやられた藩は、多いと思います。しかも、良い土地を与えられず、開拓に難を期した、ケースが多かったようです。
 戦勝組の小泉家ですが、開拓の地名残っているのですよ。(知らない人多いかと思いますが…、千歳近郊です。)
藍上雄
2013/04/11 23:45
こんばんは。
楽しみにしてましたよ!
ロケ地めぐり♪
私も大の幕末好きなんです!
戊辰戦争は、白虎隊の悲劇もあってホントに悲しい…
それからわずか数年後には日本人同士が戦わない時代が来たというのに…
だからこそ歴史的に惹かれるものがあるのかもしれませんね。レポートありがとうございました!
TAMO
2013/04/12 00:45
こんばんは。
福島にお出掛けだったのですね。
先月、会津に行って「大河ドラマ館」を見学して来ましたが、まだ雪も残っていました。
会津の民芸品「起き上がり小法師」を、いただいた事が有ります。小さな可愛い「起き上がり小法師」は、七転八起で正月の縁起物だそうですね。忍耐強い会津の方々の精神が込められているように思いました。

2013/04/12 01:00
おはようございます。

素晴らしいレポートで、今回も学ばせていただきました。
子供達が見たい番組と重なるのと、再放送を見損ねるのとで、大河ドラマをあきらめてました。(汗)わかりやすい説明で今からでも間に合いそうな気がしてきました。ありがとうございます!!次は予約録画します。
次回のレポートも楽しみにしています。
らんぞう
2013/04/12 08:27
おはようございます!
いつもながら素晴らしいレポートに引き込まれて
しまいました!
八重さん、毎週楽しみに見ております。(^_^)/
えのもと
2013/04/12 08:53
天然ともおっとりとも言われる綾瀬はるかさんが、雪国の我慢強くたくましい会津女を好演してますね!
お城と桜はよく合って凛として、厳しい時代があって悲劇があったことも、知らなければピンと来ないでしょうね・・・
pmarin
2013/04/12 08:56
感服しました。
画像とストーリーの見事なコラボ。
ポイントがきちんと会津に絞られていて、
わかりやすく、興味深かったです。

いやあ、すごい。
私だったら、このようなページを作るのに何日もかかるでしょうね。
嫌作れるかどうかが問題です。

あちこち、いろいろな面への造詣の深さ、第二の人生も夢がたくさんでしょうね。
羨ましく思います。
はな
2013/04/12 10:37
4月20日桜祭りとは,やっぱり会津は西日本に比べるとうんと寒いんだなと感じさせらます。
幕末から明治初期の歴史は結構好きでして,司馬遼太郎とかたくさん読んでます。
なのに!八重の桜は初回を見逃したので,以降,ずるずると見逃し続けてしまいました!残念です。
金熊
2013/04/12 14:15
鶴ヶ城に行ったのは、長女が中学生の頃でした。
行きたい行きたいと思いながら、そんなに家をあける分けにも行かないし、行けないままです。
歴史は苦手で、八重の桜も途中まででした(^_^;)
でも、会津にはまた行ってみたいです。
粉雪
2013/04/12 14:51
こんにちは(^^)
素晴らしいレポですね
感動すら覚えます。。
白虎隊の悲しいお話・・涙が出ます。。
>東京都の東北応援支援(3千円補助)
長く長く続けていただきたいです。。
福島2度ほど行ったと言うか・・ちょっと寄った程度だったので・・ゆっくり行って見たい場所の1つです。。
ありがとうございますm(__)m
peko
2013/04/12 15:19
隣の県なんです。良く行きますし見ますけれど、こんなに詳しく調べたことがありません。
最近テレビは楽しみにしていますが、詳しく分かるとまた見方が変わりますね。
はるばる
2013/04/12 17:26
「八重の桜」は毎週楽しみに見ています。
素晴らしいレポに、ますます大河ドラマを見る楽しみが増えました!
そして会津の女性や子ども…白虎隊の話は涙なしではいられませんね。
あうら
2013/04/12 22:08
またまた力作。素晴らしい「会津&八重の桜」レポートですね。
おまけに私のブログを画像入りで紹介して頂き。非常に嬉しいです。ちょっと恥ずかしいですが。
ご自分の写真とNHKの映像がミックスされていて、とても臨場感があります。まさにテレビドラマの中に入り込んだような。
もちろん、私も毎週「八重の桜」を楽しんで見ていますよ。
ミクミティ
2013/04/12 23:02
こんにちは♪
ロケ地めぐりなされたのですね。
いつも素晴らしい構成(執筆)に感心しております。
>桜の木は撮影用のセット・・・美術スタッフが一か月かけて作ったようです。
そうなんですか!
>会津にに出かけてもこの桜はありませんが!
ドラマを観た観光客は、現地で撮影された物に興味がありますからね。(笑)
会津藩士たちの精神を創り上げた「ならぬことはならぬものです」この言葉は好きですね。
什の掟、すべてに賛同できるかどうかは別にして。(笑)
いろいろ勉強になりました。ありがとうございました。
kirari
2013/04/13 12:27
父の実家は宮城県でしたので、福島は通過地点ですが、飯坂温泉だったか・・子供の頃途中下車で降り立ったことがあります。いつも夏休みの行事だったようで、思い出すたびに福島のことまで、よみがえります。掲載内容に対するコメントでは無く、申し訳ありませんが、優しいなまりが耳に焼き付いています。
内容もききとれていました。国に翻弄されないで、頑張って欲しいといつも思います。
八重桜の色が本当の桜の色に思えます。
桜は淡いピンク色、白では無いですよね。
ベランダ農夫
2013/04/13 15:22
八重の桜、楽しみに見ています。
詳しいレポ、ありがとうございました。
これからのお話、ますます目が離せませんネ。幕末ものは、難しくて、何度も大河ドラマで見ているのに、すぐに忘れます。だけど、京都が近くなので、そういう歴史をたどりながら京都を歩くのもいいナ、と思っている今日この頃です。
WEST
2013/04/13 21:49
素晴らしいです。
毎週楽しみに「八重の桜」観ています。
西田さんの方言は本物なので、八重が木の上から草履を落として叱られるシーンでは、迫力があって、泣いてしまいました。自分が叱られてるような気がして(笑)
まさにこれから会津は桜の季節。今年は沢山の観光客の皆さんが来てくれることでしょう。嬉しい限りです。
今年は私も久しぶりに会津の友達に会いに行くつもりです。
tomato
2013/04/13 23:36
私はほとんどテレビを見ませんので「八重の桜」もまだ観ていませんけど、清兵衛さんの解説記事でかなりわかったような気がします。
いつも清兵衛さんのブログの詳細な構成に驚いています!
旅の続編も楽しみにしています!!
komichi
2013/04/14 00:04
こちらは暖かくなってきたのですが、まだ会津は雪が残っているとは思いませんでした
雪の鶴ヶ城素敵ですね〜
自分はGWごろに一度行った事がありますが、桜が咲いていて素敵だった事を思い出しました
ゆけむり
2013/04/14 07:56
いつもながら、清兵衛さんのお話には、引き込まれてしまいます。
読み終わって、「会津に行ってみたいなぁ…」という感じです。『会津は「うそをついてはなりませんと」という「什の掟」のお国柄です。』という事なので、これにもキャッチされてしまいました。(^^)
「あいずっこ宣言」…ちよっと達筆なもんで…Webをチェックしまして、全文理解できました。と同時に、驚きました、感心しました。ドキっとしました。心打たれました。
八重が、「お城を落としてはならねぇ〜、ならぬことはならぬのです…」と立ち向かっていく…これなんですね。
それに…
綾瀬はるかさん、好きなんです。(^^ゞ
yoppy702
2013/04/14 11:05
ドラマのシーンと重ねながら、実際の場所を旅するというのは、感慨ひとしおでしょうね
「八重の桜」は毎週楽しみにして観ています
NHK BSは6時からですが(本家NHKは映りません)、こちら時間では5時、夕飯の支度はいつも5時頃から始めているので、日曜日は3時半頃から始め、作り終え、万全の構えでTVの前に座ります
“歴史の裏には敗者たちの悲劇に遭遇した人達の刻んだ足跡があります”という言葉には心打たれました
この足跡あっての今日なのですね
T&M
2013/04/14 15:36
会津に行かれましたか。
以前の職場で、年上の会津の女性と
一緒に仕事をして、ずい分可愛がって
戴いた事があります。会津っぽの頑固さ、
一途な真面目さをお持ちの方で、
会津の教育の伝統が、この方の中に
生きてるのかという気がしてました。
ロケ地めぐりの旅も魅力的ですね。
yasuhiko
2013/04/14 16:44
だいぶ前のことですが、仙台に住んでいた頃に遠出し会津に観光に行ったことがあります。その時は飯盛山がメインでした。以来、白虎隊の話を聴くと飯盛山からの眺めを思い出し、その時に感じた切なさを思い出してしまいます
ところで、時代劇ドラマなどの舞台となった土地やロケ地をめぐるというのは良いものですねその地に行ってから歴史に興味を持つということもありますが、ある程度興味を持ってから観光した方が感じるモノが違うように思います。素敵な旅をされていますね〜
emi
2013/04/14 18:05
今晩は。
テレビの「八重の桜」は時々観るくらいです。歴史としては会津藩や白虎隊の悲劇は学んでいますがこうしてストーリーを教えて頂き全体像がよくわかりました。会津の人達の実直さが悲劇に見舞われた原因の一つだったのですね。後々に肩身の狭い無念さが晴れて歓喜した会津の人達の心情には心揺さぶられます。
鶴ヶ城は美しいお城なんですね。
のろばあさん
2013/04/14 21:09
こんばんは
今回は鶴ケ城の桜には早かったようですが、真っ白の城もそう見れるものではありませんので、良い時に行かれましたね。
私は何回か桜の時期に訪れていますが、静かに桜を愛でる事が出来、昔を偲ぶには良い場所でした♪〜
リッキー
2013/04/14 21:43
こんばんは。
ハイ 「八重の桜」楽しみにみております。
白虎隊と云い、合津には、悲しい話があります。
今度の震災でも 福島浪江町の親戚は 流されて
しまいましたし 宮城県の叔父家族も大変でした…
そんな悲しみをこらえながら… 歴史の流れを丁寧に見せてくださって… 感激しています。 
東北の旅…私も行ってみたいです。素敵な解説がうれしくて 次回がたのしみです。
メダカ
2013/04/14 22:31
会津、何年か前に行きました♪
鶴ヶ城にも行ってみましたよ。
お城から見た街並みが何とも言えなく
いい風景なのを覚えています♪
城下町って感じですね♪
鶴ヶ城の雪景色はまた綺麗ですね(*^^)
寒かったんじゃないですか?(>_<)
会津の桜はこれからでしょうか!
短大の時の友が会津にいて今年は会おうって
言ってるので秋ごろに行けたらいいな〜って
思っています(*^_^*)
ひまわり
2013/04/15 00:18
私も『八重の桜』は毎週見ています。
会津側の視点に立って描かれているので、よくわかりますよね。今までこういうドラマがなかったのが不思議なくらいです。
会津にも一度行ってみたいです。
秩父宮勢津子さんが、松平容保の孫だとは知らなかったです。
西郷家の悲劇が再現してあるのには驚きました。
厳しい時代です。
きっこ
2013/04/15 18:18
『会津』は何故か日本人の心の琴線を揺さぶりますよ
ね。
「八重の桜」は私も毎週見ています。
松平容保を演じている役者さんは適役ですね。
きっとあんな感じのお殿様だったのでしょう。
きょんば
2013/04/15 20:11
こんにちは(*^-^)ニコ
八重さんが腰かけて書物を読んでいた
桜の木はセットだったのですか!!

福島県会津は色んな意味で記憶して
置くべきの様な気がしています。

八重の桜をテーマにした大河ドラマ館が
あるのですか、何時か行って見たいです。

桜に囲まれた鶴ヶ城素敵で立派ですですね。
明朗なレポートありがとうございました。
やっと
2013/04/16 11:06
素敵にご紹介してくださって、福島県民としてとても嬉しいです。
八重の桜も録画して何話かまとめて見ています。
白河もかかわってくるので、楽しみです。
お正月に見逃した白河などの八重の桜ツアーの番組の再放送を見ました。(白河だけの部分で10分程度の放送でした。)
剛力彩芽ちゃんと柳沢慎吾さんが白河を巡り、とあるだるまやさんへ行ったのですが、そこに勤めているおばが映っていてビックリしました。
グルメ記事も楽しみにしています。
ゆなママ
2013/04/16 11:56
清兵衛さんのレポートのおかげで
いろんな血なまぐさい歴史が
あってこそ今の自分たちの生活が
成り立っているんだなーと、つくづく思いました。
本当は恵まれた時代なのに、
何かが欠けている感じがしまね・・・。
ROKO
2013/04/16 22:02
20年以上前の話です。年末時代劇白虎隊がありました。その時も西田さんが会津の家老の役をしていました。これもなにかの縁なのでしょうか。西郷頼母は里見さんでした。
るはさま
2013/04/16 22:28
ハッと感じたらパッと行動しちゃう
清兵衛さん、こんばんは(^^♪

今回の会津の旅も感服しちゃいました
テレビ、もー見なくてもいいなー(^^ゞ

楽しいレポート今年も期待しています
山もあるからね(^^)/
ようこ
2013/04/16 23:23
一族郎党まで自決・・・むごい!!
義を尽くす。。。義を守る。。。
哀しく美しい物語と捕えていいのか迷います。
一方で勤王攘夷から始まった討幕運動は明治政府となり、富国強兵へと進む歴史の中へ・・・。
政治は・・・化け物??? 
時代の変遷の中で苦悩し、義を通す難しさに想いを馳せました。
ログの大好きな徳さん
2013/04/17 01:26
こんにちは♪
先日、福島の友人との女子会があり、理不尽な福島の歴史を口から泡を飛ばしながら語ってくれました。
歴史に翻弄されながらも忠義をつくす県民性は今も受け継がれているよう。。そんな美しい福島が3.11ではまた大きな悲劇の渦中の中でもがいています。
今年の秋には福島で女子会をと計画中です
このレポートで行き先を検討して福島をたくさん味わってみたくなりました。素敵ありがとうございました
コケ魔女
2013/04/17 15:26
白虎隊の悲劇後、斗南藩への悲惨な移住
や、明治時代の福島事件での弾圧や、高度経済
成長後のエネルギー政策の転換による常磐炭鉱
の閉山や、そして平成の福島原発の爆発…
八重が生きてこれらを見たら、何と言うのでしょうか ('_'?) (*゚・゚)?
メロンパン
2013/04/17 22:17
克明に書いて頂き
福島に行ってみたくなりました。
一度さくらを見に行った事がありますが
全くの物見遊山の旅でした。
今度行く時は違った意味で意義ある度にしたいです。

戊辰戦争の折り アメリカの南北戦争のおりの
武器が入って来ていたのですね。
今の世でも 内戦のおきている国があります。
その国に武器を売る商売もあります。悲劇ですね。
はるわか
2013/04/19 09:19
会津武士の子の約束事の言葉が
印象に残りました。
今の時代にこそ必要な約束事のように思えます。

ますますの素敵な記事を楽しみにしております。
keiko
2013/04/20 15:48
こんにちは、
「ならぬことは、ならぬものです」
会津っ子の精神ですね。曲がったこと大嫌い!!
『坊ちゃん』に出てくる痛快な山嵐は、生一本の「会津っぽ」でしたね。
世界に稀な江戸時代の精神や文化を最後まで守ったのは、会津っぽでした。
minochan
2013/04/20 16:02
こんにちは♪
福島の紹介ありがとうございます(^^)
鶴ヶ城の桜は今が満開!でも今日は雪が降ってるかも!
なぜって、こちらが降っているもので(^^;
今年は沢山のお客様が来て下さって嬉しいです♪
せんこ
2013/04/21 11:19
「ひぐらし」さん、ありがとうございます。
会津はどの季節に訪れても魅力ですね!
寒い気候で育った産業と街歩きも魅力です。
雪を被った秀麗な鶴ヶ城でしたが
華やかな桜の季節の鶴ヶ城も見てみたいです。
一途に生きた会津藩でしたが、幕末の波に飲み込まれた不運を涙をしながらレポートをさせていただきました
清兵衛
2013/04/21 18:41
「だるま」さん、ありがとうございました。
東京都の言葉だけではない復興支援に助けられました。
会津の悲劇は知ってはいましたが
現地でNHKの大河ドラマと重ね合わせると
悲劇の重さに心が震えました。
アメリカの南北戦争の武器が利用されたことを知り戦争の愚かさを学びました。
清兵衛
2013/04/21 18:43
「アルクノ」さん、ありがとうございます。
松平容保も会津守護職を随分と固辞したそうですが
家訓の前に義を貫いたそうですが
悲劇の始まりになったんですね!
身を呈してまで反対した、西郷頼母を初めとした
優秀な家臣団が会津の財産でしたね
清兵衛
2013/04/21 18:44
「笑みりん」さん、ありがとうございます。
今回の東北応援旅行は、以前に笑みりんさんが
東北温泉のクイズ旅行にヒントを得たものですよ
沢山の方が東北旅行してくださり
観光で福島を支援できれば嬉しいですが
清兵衛
2013/04/21 18:45
「高忠」さん、ありがとうございます。
20年前の会津での体験談わかります。
会津と長州の激しい戦いと憎しみあいは本に出るほどですから
会津では、この前の戦争は戊辰戦争のことで
その時の敵味方の怨念がいまでも伝わっています。
清兵衛
2013/04/21 18:47
「白うずら」さん、ありがとうございます。
幕末の動乱の時代に、一途に生きた人たちの真剣さに惹かれますよね!
土方歳三ファンでしたか
土方も戊辰戦争では会津藩の助勢に訪れ
東山温泉にも入浴したと伝えがありました。
清兵衛
2013/04/21 18:57
「みっちゃん」、ありがとうございます。
ご主人には「ならぬものは、ならぬものです・・」
教育され、しっかりと会津武士道が備わっているんですね!
鹿児島での赴任期間中に会津藩と言い出せませんでしたか、すごく判る気がします。
清兵衛
2013/04/21 18:58
「南十字星」さん、ありがとうございます。
八重さんは、京都時代のほうが活躍の足跡が残っていますね!
籠城戦でスペンサー銃を振り回す八重さんを見ると
確かに現代の難しい時代を生きる勇気が湧いてきますね
清兵衛
2013/04/21 18:59
「FUKU]さん、ありがとうございます。
隣県ですから、
交流のある福島は充分ご存知なんですね!
小学校の修学旅行では、白虎隊の悲劇や
野口英世の囲炉裏で火傷の話は衝撃的だったでしょうね
私ももう一回訪れてみたいと思っています。
清兵衛
2013/04/21 19:00
「リセット」さん、ありがとうございます。
仕事旅とは別に、
フリーで時間をかけてゆっくり訪問してみたい!
気持ちは良くわかります。
それだけ見どころが一杯で、
色々と学ぶことが多い会津旅です。
清兵衛
2013/04/21 19:03
「シグまろX」さん、ありがとうございます。
京都守護職就任は苦渋の決断だったそうで
家臣団の反対を振り切って就任したのも
伝来の家訓の重みに従わざるを得なかったようです
清兵衛
2013/04/21 19:04
「龍」さん、ありがとうございます。
龍馬一人が維新を遂げたのでは・・・・の歴史解説にすごく共感します。
幕末のヒロインで八重は無名の女性でしたが
敗者側の女性の視点でのドラマに現実の世界を感じました。
編集記事をお褒め頂き嬉しいです。
清兵衛
2013/04/21 19:05
「chiaki」さん、ありがとうございます。
東北の山は本当にいいですね!
京都で苦労した会津藩士がいつも郷愁を憶えた
「磐梯山」が猪苗代湖にどっしりと構えています。
清兵衛
2013/04/21 19:06
「はるる」さん、ありがとうございます。
今、鶴ヶ城も桜で覆われ雅な景色でしょうが
私たちが訪問した二月は城や城下が雪で覆われ
何とも素敵な世界でした。
白虎隊の悲話は余りに有名ですね
清兵衛
2013/04/21 19:07
「やろい」さん、ありがとうございます。
ナイスミディーパスを利用して!
会津には数々の旅の思い出があるんですね!
東北は本当に何度も訪れたくなる魅力があります。
特に会津は歴史に感動します。
清兵衛
2013/04/21 19:09
「miyo」さん、ありがとうございます。
リクト君がこの時代に生まれなくてよかったとの素直な感想だと思います。
時代の波に飲まれながら強く生きなければならなかった史話を学ぶのも現代の幸せが実感できますね
清兵衛
2013/04/21 19:10
「けっこちゃーん」、ありがとうございます。
小学校の修学旅行でしたか!
会津藩の歴史は小学生には衝撃的だったでしょうね!
長岡藩の河井継之介は戊辰戦争の同士で
隣県同士の絆が強いのも歴史がありますね
東山温泉クイズ大当たりですが賞品を差し上げれなくてすいません
清兵衛
2013/04/21 19:11
「eko」さん、ありがとうございます。
大河ドラマファンには歴史の旅は魅力ですが
中京・関西方面からだと東北は遠いですね
今、京都が舞台ですが
これから会津のお城を舞台に物語が進行します。
目が離せませんね!
清兵衛
2013/04/21 19:13
「藍上雄」さん、ありがとうございます。
戊辰戦争で賊軍となった会津藩士は明治になってからも新政府に冷遇されましたね
冷涼で作物が実らない土地で随分苦労したようですね
清兵衛
2013/04/21 19:14
「TAMO」さん、ありがとうございます。
国内での戦争は西南戦争があったといえ
この戊辰戦争が最後で
近代国家になっていくわけですから
幕末の会津藩の顛末は余計悲しく感じます。
ロケ地めぐり、いつも楽しみにしてくださって励みになります。
清兵衛
2013/04/21 19:16
「杏」さん、ありがとうございます。
会津に行かれたんですね!
大河ロマン館もご覧になって、
きっと心に残る旅だったでしょうね!
寒い国で忍耐強く育った
会津地方の産業は特筆するものがありますから
起き上がり小法師もその一つですね
清兵衛
2013/04/21 19:17
「らんぞう」さん、ありがとうございます。
NHK八重の桜、
少し視聴率がおちているのが心配ですが
この記事からバトンタッチしていただければ
充分間に合いますから
是非ご覧いただけたら嬉しいです。
清兵衛
2013/04/21 19:18
「えのもと」さん、ありがとうございます。
大河ドラマを楽しみにされていますね!
今年はNHKも東北を舞台のドラマが多そうです。
次回に会津の食・街歩き編で日本酒の蔵元めぐりを取り上げる予定でいます。
清兵衛
2013/04/21 19:19
「pmarin」さん、ありがとうございます。
凛として、厳しい時代に生きた
会津女子の悲しい物語ですが、
切に心を打たれました。
綾瀬はるかさん、天然でおっとりして
役柄の暗さを感じさせませんね
清兵衛
2013/04/21 19:20
「はな」さん、ありがとうございます。
今回はNHKオンラインの画像を借用させていただいたので難しい歴史話を臨場感をもって編集させていただきました。
沢山の方々に会津を訪問していただきたい思いが伝わって嬉しいです。
清兵衛
2013/04/21 19:21
「金熊」さん、ありがとうございます。
歴史小説はいいですね
司馬遼太郎がお好きだったんですか
歴史とは現在と過去の対話である。・・・・
E.H.Carrの言葉は頷けますね!
清兵衛
2013/04/21 19:22
「粉雪」さん、ありがとうございます。
会津は歴史を知らなくても
魅力の見所が沢山ありますね
寒い地での忍耐強さが
人気の民芸品や食べ物を生み出しています。
清兵衛
2013/04/21 19:23
「PEKO」さん、ありがとうございます。
白虎隊は映画やTVで何回も見ていますが
見るたびに日本人として心を揺さぶりますね
東京都の東北応援支援(3千円補助)は言葉だけではない、温かい施策でしたね
清兵衛
2013/04/21 19:24
「はるばる」さん、ありがとうございます。
大河ドラマの地を、こうして訪ねるのも初めてですが
歴史の背景を描きながら見ると
本当に見方が違ってきますね
清兵衛
2013/04/21 19:25
「あうら」さん、ありがとうございます。
大河ドラマは毎年楽しみにしています。
昨年「平清盛」で視聴率が下がっていたので
NHKも八重の桜は力が入っています。
現地で、幕末の悲しい話を見聞して涙しました。
清兵衛
2013/04/21 19:26
「ミクミティ」さん、ありがとうございます。
今回はNHKの映像と、ミクミティさんの会津の
「歴史のたび」に、随分と編集を助けられました。
歴史を重ねてみる旅って本当にいいですね!
このシリーズに私もハマりそうです
清兵衛
2013/04/21 19:27
「kirari」さん、ありがとうございます。
ロケ地めぐりは、映画「テルマエロマエ」の老舗銭湯からハマってしまいました。
八重が登っている撮影用の桜は
樹齢600年の石部桜がモデルだそうですが
見てみたいものです。
清兵衛
2013/04/21 19:28
「ベランダ農夫」さん、ありがとうございます。
ルーツが宮城では、今回の震災の思いは特別ですね
幕末に辛い歴史があった福島は
今回も原発の風評被害で厳しいものがあります。
日本人として少しでもお役にたてればと・・
花見の最後を飾る八重桜はいいピンク色です。
清兵衛
2013/04/21 19:29
「WEST」さん、ありがとうございます。
大河ドラマお好きですね!
特に幕末は、
つい100数十年前の話ですので興味深いです。
ドラマのシーンと現地を重ね合わせて見ると
感動もちがいます。
鶴ヶ城の落城から、ドラマは京都に舞台が移りますから京都のロケ地めぐりも楽しみですね!
清兵衛
2013/04/21 19:31
「tomato」さん、ありがとうございます。
西田さん地元だけあっって
演技に迫力がありますね!
そうでしたか!自分が叱られてるようで
今、会津は桜の真っ盛りでしょう!
沢山の人々が訪れてくれて東北の魅力を知っていただければ嬉しいですね
清兵衛
2013/04/21 19:32
「komichi」さん、ありがとうございます。
大河ドラマの視聴率は20%台でしょうから
今回は、見られてない方にも途中から会津の歴史を知ってもらいたいと
詳細に編集させていただきました。
続編は、旅の思い出「食」編ですので
お楽しみに!
清兵衛
2013/04/21 19:33
「ゆけむり」さん、ありがとうございます。
例年だと、会津の花見は4月下旬のようですが
今年は、今が満開のようです。
雪景色は情緒を感じますね
ゆけむりさんのTOP画面の雪の温泉もいいです。
清兵衛
2013/04/21 19:34
「yoppy702」さん、ありがとうございます。
幼い心からの教育がいかに大切か!
現地で見た会津っこ宣言に心を打たれました。
大河ドラマの人気にあやかり
関西地区から会津への企画旅ツアーが発売されていると聞きましたが?
会津はうそをつきませんよ(笑!)
清兵衛
2013/04/21 19:35
「T&M」さん、ありがとうございます。
海外でも同じ大河ドラマを見られていると聞くと
グローバルな時代だと感じます。
歴史の裏側の敗者の、それも女性と幼い子供達の視点で見てますので
余計に悲話が身にしみました。
清兵衛
2013/04/21 19:35
「yasuhiko」さん、ありがとうございました。
私も職場で会津ルーツの女性と仕事をしたことがありますが
幼い頃からの会津っこ宣言の教育と
一途な真面目さが、今でも会津人は周りから信頼されてますね!
ロケ地めぐりの旅は少し違った味です。
清兵衛
2013/04/21 19:37
「emi」さん、ありがとうございます。
旅は計画が楽しいといいますが
充分、前知識を知った上で行く旅は感慨がちがいます。
特に、ロケ地は映像で残っていますので
ドラマと現地を重ね合わせると、旅の楽しみも増しますね!
清兵衛
2013/04/21 19:37
「のろばあさん」、ありがとうございます。
結果的に会津っこ宣言に代表される教育が悲劇に伝わったと考えると余計に涙を誘います。
朝敵・賊軍の無念が60年後にやっと晴れた歓喜のお祝いが三日四晩続いたそうです。
話を知って、心を本当に揺さぶられました。
清兵衛
2013/04/21 19:38
「リッキー」さん、ありがとうございます。
雪の被った鶴ヶ城も、
城下町も幕末にタイムスリップする情景でした。
今、会津は桜の真っ盛りでしょうか
石部桜が静かに愛でたらいいですね!
清兵衛
2013/04/21 19:39
「メダカ」さん、ありがとうございます。
八重の桜、楽しみですね
幕末に悲しい話がありましたが、さらに震災では福島の皆さんの不運に心から同情を感じます。
親戚も大変でしたね!
会津の稀有な歴史をしっていただき、
次回レポート予定の会津の魅力(食・街歩き)で
沢山の方々が観光に訪れていただければ嬉しいです。
清兵衛
2013/04/21 19:40
「ひまわり」さん、ありがとうございます。
大河ドラマで歴史を学んでいくと
一層感激がありました。
天守閣に登り、雪で覆われた城下を眺めながら
140年前にアームストロング砲が城に撃たれた当時にタイムスリップしてしまいました。
秋の会津もいいでしょうね!
清兵衛
2013/04/21 19:42
「きっこ」さん、ありがとうございます。
今回の歴史の旅で、日本の近代化は決して
龍馬一人で出来たものでないことが良くわかりました。
松平容保公のお孫さん「勢津子」さまを秩父宮の妃に婚姻させたのも、会津一人罪をきせてしまったとの皇室の反省だったそうです。
清兵衛
2013/04/21 19:43
「きょんぱ」さん、ありがとうございます。
心に響く表現をされますね!
>会津の悲話は、日本人の琴線を揺さぶる・・<
そんな思いを現地で心から感じました。
清兵衛
2013/04/21 19:44
「やっと」さん、ありがとうございます。
ドラマの最初のシーンで八重が桜の木に登った姿は
印象でしたね!
やっとさんがレポしてくださる京都の桜も
歴史の背景があるから一層素敵なんでしょうね
清兵衛
2013/04/21 19:45
「ゆなママ」さん、ありがとうございます。
情報を下さってようやく会津にいくことができました。
戊辰戦争は白河口も戦場でしたから
いろいろと思いがあるでしょうね
身内の方がテレビに出るってビックリでしょう
盛んにNHKも福島をテーマに特集やってます。
清兵衛
2013/04/21 19:46
「るはさま」、ありがとうございます。
白虎隊って映画やTVドロマで何作もやってますが
西田さんは、20年前にも
故郷の家老の役柄を演じられたんですか
里美浩太郎が西郷頼母!
見たくなりましたね
清兵衛
2013/04/21 19:47
「ようこ」さん、ありがとうございます。
自分たちで出来ることの東北支援
さっそく行って来ました。
東北は日本人の心の故郷のような
郷愁を感じる場所が沢山あり好きです。
山を忘れてないから大丈夫ですよ(笑い!)
清兵衛
2013/04/21 19:48
「ログの大好きな徳さん」、ありがとうございます。
義を尽くすという行為に
時代〃で重い選択があったんでしょうね!
現代の論理で安易な批評は出来ない気がしますね!
清兵衛
2013/04/21 19:49
「コケ魔女」さん、ありがとうございます。
福島県民の方の、
幕末の悲しい思いに憤慨されるのは良くわかります。
そして、3.11の震災が・・・
同じ日本人として早い復興を願わずにいられません
秋の女子会楽しみですね
次回は歴史以外の会津の見どころを紹介しますね
清兵衛
2013/04/21 19:50
「メロンパン」さん、ありがとうございます。
戊辰戦争後も会津藩の悲劇は続きましたね
斗南藩の開拓の苦労や
そして、今回の震災も涙を誘います。
常磐炭鉱のハワイアンへの再生は、
福島県人の不屈な精神が蘇らせましたね!
野口英世も八重も再生を見守っているでしょうね
清兵衛
2013/04/21 19:51
「はるわか」さん、ありがとうございます。
歴史の背景を知った上で旅すると
現地で感じる思いがまるで違いますね
歴史の深い関西の方の名所・名跡めぐりの
味わいレポートがよくわかりました。
清兵衛
2013/04/21 19:54
「keiko」さん、ありがとうございます。
教育の大切さが叫ばれていますが!
会津っこ宣言の道徳教育に現代も学ぶことが多いですね!
keikoさんご夫婦も東北支援に
何回か行かれているので同士の絆を感じます。
清兵衛
2013/04/21 19:55
「minocyan」、ありがとうございます。
「ならぬことは、ならぬものです」
この言葉に会津の教育と歴史の原点を感じます。
江戸時代の精神や文化を最後まで守り通した会津藩の生き方に現地を訪れ共感を覚えました。
清兵衛
2013/04/21 19:56
「せんこ」さん、ありがとうございます。
大河ドラマと重ね合わせての会津の旅は本当に素晴らしかったです。
福島には魅力の場所が沢山ありますね
麺好きな私には、
山都の蕎麦と喜多方の麺街道も魅力です。
福島は、今が桜が真っ盛りでしょうが
今日は雪だそうで雪に被ったサクラも風情ですね
清兵衛
2013/04/21 19:57
ROKOさん、ありがとうございます。
順番が逆になってごめんなさい
大変な時代でしたが
女性も子供も凛として清々しく生きましたね!
日本人として心を打たれます。
現代でも、家族・社会を大切にする心は一緒だと思います。
清兵衛
2013/04/22 06:07
お早うございます〜♪
素敵な旅・素敵なレポ。

当初より、視聴率が低下しているのが気になりますが〜。

戦乱の世に生きた人々の胸中が、いかほど大変だったかと思わずには入れれませんね〜。
今の時代が、いかに恵まれてることに感謝します。
その時代に生きる〜。その時代をどう乗り切るか?
八重の前向きな姿は教えられるものがありますね〜。
又、男性、女性関係なく今の現代、女性も男性的な面も必要であり、男性も又、同じことが言えますね〜。
今、時代が求めてるそんな人〜!
=八重の桜の会津の旅は、素晴らしい〜と、胸を張って保証できます。=
清兵衛さんから言われるとそんな気になるのは、何故でしょう〜!
八重をみていると、あぁ〜。主婦も、どんどん、社会参加をという思いが強くなりますね〜。
綾瀬さん、素敵ですね〜。

夕顔とひまわり
2013/04/22 08:50
「夕顔とひまわり」さん、ありがとうございます。
返コメ遅くなり失礼しています。
この時代に生きた、会津の女性の姿を見ていると
アベノミクスで女性の社会進出を促そうと動き始めましたが、男性に負けないくらいの潜在的な能力が備わっていますね!
これから、八重さんみたいな自分で切り開いていく女性が増えていくと感じます。
今朝のNHKで東北に沢山の観光客が来ていると報じられていましたが、あまちゃん人気もともない、今年は東北が熱くなりそうです。
清兵衛
2013/04/27 09:07
会津戦争(戊辰戦争)、エネルギー政策(常磐炭鉱や原子力発電所)、第二次大戦での出兵数など、福島県はこの国を結構支えているんですよね。さらに、会津の方は戊辰戦争を「先の戦争」と表現します。第二次大戦よりも身近なんですね。官軍のしたことを思えば忘れることはできないのでしょう。

福島県、綺麗にまとまっていますね。この県で育った者としては嬉しい限りです。



アウトバック・ダブルアール
2013/05/01 00:19
おはようございます。
福島県は行くたびに感動してます。
老人の間で前の戦争といえば戊辰戦争と!
朝敵・賊軍の汚名の悔しさが残ってるのでしょうね
フラガール娘が炭鉱を救った物語も
現地ミュージアムを見て感動しました。
福島ファンです。
一日も早い復興を願っています。
清兵衛
2013/05/01 04:43
こんにちは。

コメントいただきありがとうございます。
八重の桜、撮りためてまだあんまり観てません。。。
毎年大河は観てるのですが。。。
白虎隊は観ましたよ!

昔、日本テレビの年末時代劇スペシャルの白虎隊も、好きでした〜。
堀内孝雄さんの「愛しき日々」が主題歌だったやつです〜。
トトパパ
2013/05/10 10:51
トトパパさん、ありがとうございます。
白虎隊は、日本テレビでもやりましたね
なつかしく思い出しました。
風の流れの激しさに〜告げる想い・・・
いい主題歌でしたね!
あの当時、カラオケで十八番でしたから
思いでありがとうございました。
清兵衛
2013/05/11 00:16
会津の魅力(食・街歩き)と合わせて拝見しました
清兵衛さんは雪がふる時期に行かれたのですね。

私は偶然だったのですが4月20日の桜まつりが開催された日に満開の会津城を訪問する事が出来ました。
(知り合いの方が喜多方でリサイタルがあったので。)
私は普段は車中泊で山に登っていますが冬の時期は旅館やホテルに泊まって東北でスノーシューを楽しんでいます。
今年は高湯温泉や熱塩温泉にも行く事が出来ました。
観光で訪れる、私にできる応援だと思っています。
そして日本酒の1升瓶が並んでいます。(笑)
izumi
2013/05/13 11:19
「izumi」さん、ありがとうございます。
返コメ大変おそくなり失礼しました。
ジャストタイミングに鶴ケ城に行かれたんですね
お城と桜は日本美で一番美しいです。
前からizumiさんの観光で
東北応援の山旅を感心していました。
ホント!東北は酒が美味しいので
一升瓶が並ぶのわかります。(爆)
車中泊は旅行の日程に自由度がもてて
お財布にも優しく大好きです。
清兵衛
2013/05/30 14:27

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