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zoom RSS 中欧の旅U:ハプスブルク家の帝都「ウィーン」で中世へ!

<<   作成日時 : 2013/01/14 15:37   >>

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プラハ・ブタペストの観光を終え、音楽の都ウィーンへやってきました。
ウィーンは中世〜20世紀初頭まで約6世紀にわたりヨーロッパ全域に大勢力を誇ったハプスブルク家の帝都がありました。

中世ヨーロッパの歴史はハプスブルク家なくしては語れません!
今回の旅行はクリスマスマーケット以上にハプスブルク家の残した史蹟や文化に興味がありました。

 シェーンブルン宮殿 


1996年世界遺産に指定された、ハフスブルグ家がひと夏を過ごした夏の離宮シェーンブルン宮殿にやってきました。
荘厳な黄色の外観は「マリア・テレジア・イエロー」と呼ばれています。

シェーンブルン宮殿・庭園側から撮影
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浪費の女王と知られたマリーアントワネットの母
ウィーンの女帝「マリア-テレジア」が住んだ夏の離宮です。

女帝でありながら、16人も子供を産み少子化の現代では考えられませんが!

シェーンブルン宮殿・正面から撮影
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皇紀エリザベートもモーツァルトも、
マリー・アントワネットもナポレオンも、この宮殿にいました。

館内撮影禁止で写真はネット借用
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天井の高い荘厳なホールをマリーアントアネットやモーツァルトが歩いたのか〜などなど想像しながら見て回わりました。
中の居室は1440室もあるそうでハプスブルク家の栄華に驚嘆します。

モーツァルトとマリア・テレジア

6才のモーツァルトが、マリア・テレジアの前で見事な演奏をした際の絵画だそうです。ほぼ中央にいる貫禄ある女性がマリア・テレジア。脇にいるのはおそらくマリー・アントワネット!

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モーツァルトがこの時、マリー・アントワネットにプロポーズしたという逸話が有名です!(本当かな?)
この部屋にあったのでしょうか!マリア・テレジアが愛したテーブルと椅子がニューヨークのオークションで6000〜8000万円で落札されたそうです。落札したのは日本人の女性です。(これは本当の話!)


映画のロケ地

ウィーンはパリに並んで数々の映画のロケ地になりました。映画の中にも登場するのがシェーブルン宮殿です。

 1.アマデウス              6.うたかたの恋 
 2.第三の男               7.会議は踊る
 3.恋人までの距離(ディスタンス)  8.美しき夢紀行(一路真輝)
 4.カサブランカ              9.エゴン・シーレ 愛欲と陶酔の日々 
 5.男はつらいよ寅次郎 心の旅路  10.サウンドオブミュージック

有名な「会議は踊る」、ナポレオン失脚後のヨーロッパの敗戦処理を話し合う会議でしたが、やっていたの毎夜の舞踏会、ここ「シェーブルン宮殿」が舞台でした。 

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寅さんシリーズ初の海外ロケとなったウィーン、マドンナ役はツアーバスの美しいガイド竹下景子さん、いつもと同じ恰好で外人にも気兼ねなく日本語で話しかける寅さん!です。


 天才画家クリムト 


今ツアーの目玉が、今年で生誕150年になるオーストリアが生んだ天才画家「クリムト」の軌跡を訪ねます。クリムトの作品で世界最大のコレクションを誇るオーストリア美術館がウィーンの丘陵地に立つベルヴェデーレ宮殿にあります。ハプスブルク家に仕えた将軍の離宮として18世紀に建てられた宮殿です。

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社交界の貴婦人をモデルに大胆に官能的に描かれた絵画は、黄金色に彩られ妖しげな雰囲気を漂わせています。

絵画「ユディット」・「接吻」
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クリムトが眠ったHIETZING墓地にも案内されました。この墓地はちょうどシェーンブルンの裏側に位置しているので、裏門からシェーンブルンの敷地に出入りすることができます。

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ここには有名人の墓が沢山あり、クーデンホーフ伯爵に見初められて国際結婚した青山ミツ子も眠っているそうです。


 音楽の都でコンサート 


ウィーン観光の目玉は、伝統のあるウィーンの室内管弦楽団ウィーンレジデンツオーケストラによるクラシックミニコンサートです。
会場は荘厳な中世の貴族の館でした。

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天井が高くシャンデリアが煌く荘厳なエントランス、モーツァルトの時代でも、コンサートはパトロンとなる貴族の館などで行われたといいます。

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座席は全部で200席程度!小さいですが、天井が高く音がよく響き渡るホールです。楽団と客席に距離がないので迫力と臨場感があります。

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流麗なウィーンの調べが流れます。演奏されるのは、モーツァルト、シュトラウス、ベートーヴェン、数々のオペレッタやウィンナワルツなど名曲の数々。オーケストラの演奏に加え、バレリーナやオペラ歌手も登場します。演奏中は場内撮影禁止だったのでネットで類似した写真を借用しました。

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ロココ調の衣装をまとったオペラ歌手とバレエ・ダンサーを見ていると、まるでウィーン帝国時代にタイムスリップしたようでした。音楽センスのない私でもヨハンシュトラウスのワルツ〜♪には心から酔いしれました。


  自由行動は老舗カフェ  

ウィーンのの自由時間は僅かに2時間!ウィ-ン・フィル楽団の本拠地楽友協会ホールに行くか!歴史と話題の老舗カフェに行くか迷いますが、結局は音楽より団子を選びました。

音楽の街ウィーンには
多くの音楽家のゆかりの場所があります。
シュトラウス、シューベルト、ハイドン、ベートーベン

近くの王宮庭園周辺を散策するとモーツァルト像に出遭いました。

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近くにモーツァルト時代からの老舗カフェ「モーツファルト:Cafe Mozart」もあります。クリスマス前なので店頭にはX’masツリーが置かれ!デコレーションはモーツァルトチョコが飾られています。

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1794年にできた、このカフェ「Cafe Mozart」は映画「第三の男」に登場しました。内装はキレイに新装されていますが、外観や高い天井からは昔の面影を見る事が出来ます。

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ショーケースの中には人気のケーキ「モーツファルト」もありましたが、マロン風ケーキとアインシュペンナーコーヒーをいただきました。

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カフェを出ると、夕暮れ時の街角を、白馬の馬車が走っています。まるで中世の騎士の時代にタイムスリップした気分になりました。

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集合はオペラ座の前です。時間があるのでウロウロしてたら、赤いマントのダフ屋に声をかけられました。
 
  サトウさん!サトウさん!って上手な日本語で!(佐藤さんか鈴木さん)
  「今夜クラシックコンサートどう?安いよ」 
  値段を聞くと40ユーロですって

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ウィーンのオペラ座はミラノのスカラ座、パリのオペラ座と並んで世界の三大オペラ劇場です。


 旅の思い出は食にあり 


ウィーン名物といえば、ウィンナ・コーヒー、ザッハトルテと並んで世界的に親しまれているウィンナシュニッツエルです。
やってきたのはウィーン市庁舎の地下にある、100年の伝統を持つ由緒あるレストラン:ラートハウスケラー ( Rathauskeller )です。

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ネオゴシック様式のアーチ型の天井に圧巻されます。

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ポークのカツレツに、レモンの絞り汁をかけて食べる「ウィーン風カツ:ウィンナシュニッツエル」が出てきました。でかいです!三人前位のボリュームに驚かされます。

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ツアー最終日の夕食は、
ウィーンの森にある名物ホイリゲ(ワイン居酒屋)に案内されました。

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日本風でいうと造り酒屋です。その年の新酒ワインが飲み放題でバイオリンやアコーデオンの演奏に気分はウィーン♪の楽しい夜でした。

 中欧のインフラ・生活事情 


少し変わった旅人です。表の観光施設も魅力ですが、裏方の生活インフラがどうなっているかも興味があります。幾つかの視点でウォッチして見ました。

交通事情

東欧は路面電車(トラム)が発達しています。市内全域を網羅するトラムが夜中も走り市民の足となっています。とまどうのは信号!僅かな時間で切り替わってしまうので急いで渡らないと大変です。

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ゴミ箱・トイレ

西洋人が日本にきて不便に感じるのは、街角にゴミ箱とベンチがないことだそうです。街角にはベンチとごみ箱が置かれています。不便なのはトイレ!清潔ですが絶対数が少ないです。チップの小銭(概ね50ユーロ=50円)を両替したり、観光地では順番待ちの行列ができています。

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野菜・食料品

菜園が趣味なので、野菜や果物に興味があります。スーパーを覗くと品揃えは日本以上に豊富で値段も安く感じます。面白いのは野菜コーナーに計りが置かれジャストサイズの買い物ができます。

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ホテル事情

ツアー料金に含まれているのでCP度はウォッチできませんが、総じて客室はきれいで衛生設備もしっかりしています。ただ浴槽の西洋式タブだけはどうしても馴染めません!旅行中に何回も日本の温泉に浸かりたいと思ったことか!

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通信環境

日本に比べて通信環境が進んでいます。事前に国際ローミング(docomo海外パケ放題:2950円/日)を契約していきましたが、思った以上にレストラン・ガソリンスタンド・ホテルで無料の無線LANが使えます。結局、海外ローミングは使わずに済みました。

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ウィーンでは公衆のインターネット端末が街角に設置されていました。


 ウィーンの夜景とクリスマス市 


自然史博物館の屋上に上がり、ハフスブルグ家が築いた中世の帝都「ウィーンの街」の夜景に酔いしれました。凄〜く寒かったですが!

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ウィーン市庁舎前のクリスマス市にやってきました。
中世の歴史の建物を背景に眩く輝くイルミネーションを見てると!

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派手さはありませんがフャンタシックで神秘的な美しさを感じます。
歴史の積み重ねがなせる業でしょうか!
マリーアントワネットが生まれた中世の帝都「ウィーン」ですから!


 最後に一言! 


20世紀初頭まで約6世紀にわたりヨーロッパ全域に大勢力を誇ったハプスブルク家の帝都「ウィーン」で中世にタイムスリップする素晴らしい旅でした。

ヨーロッパを訪れて感じることは、古い時代と現代の時間軸が融合していることです。時間もゆっくり流れています。

・600年の歳月をかけてようやく完成した聖ヴィート教会、
・石畳の路地を歩いていると、まるで中世の騎士と出遭うような・・・
・シェーンブルン宮殿では目の前にモーツァルツやナポレオンが現れる・・・


そんな錯覚を覚えるほど、昔と今が確実に繋がっている空間が沢山あります。

こうした時空の魅力にとりつかれ再欧する日本人を
ヨーロッパ片想い」族と言うそうです。

では、ヨーロッパ人は日本をどう見ているか!でしょうか!

 @、ビジネスの国(GNP 第二位?)
 A、極東の不思議な国
 B、一度も植民地になっていない国

初めて聞いて驚いたのは、B番です。
アジア・アフリカで一度も植民地になったことがない国は日本だけだそうです。

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約9千km(地球1/4周)をかけて、「ヨーロッパ片想い」族の長旅をしてきました。
ヨーロッパ人に教えられた。世界史上で稀有な独立国の日本!
遠く離れてからこそ判る沢山の「日本の良さ」を再認識する旅でもありました。


二回に亘る中欧旅行紀を、最後までご覧いただきありがとうございました。
ご縁は、大切にさせていただきます。

今回コメント欄は閉じさせていただいております。
もしもの方、前記事↓のコメ欄にどうぞ!

  ・前記事:中欧の旅T/U:プラハ・プラチスラバ・ブタペストを訪ねて!

寒さが厳しくなっております。皆さま、風邪などひきませんように・・・・


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ハプスブルク家の悲劇 1/8 〜革命はいつの世も魅力的
オーストリアの観光名所と言えば、ハプスブルク家の記念碑とも呼ばれるシェーンブルン宮殿であろう。ウィーンの森のはずれにある緑豊かな広人とした敷地に、伸びやかに広ある宮殿である。シェーンブルンとはそもそも「美しい森」という意味。初めてここに狩りのために館を建てさせたのは、マリア・テレジアの祖父レオポルト一世だが、テレジアがここに瀟洒な宮殿を建設して初めて、シェーンブルン宮殿はのちの名声にふさわしい王宮に生まれ変わったのである。バロックの巨匠ファン・エアラッはの設計になる宮殿は外観は"マリア・テレジ... ...続きを見る
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